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<title>パパさんの記事への意見</title>
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<description>「２ちゃんねる から子供たちを守ろう！」のパパさん他アンチ２ちゃんねるの記事への意見です 　リンクフリーです　コメント・ＴＢは承認後表示されます</description>
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<title>人気ブログランキングのランキングポイントの変化について</title>
<description> 最近、新しい記事に取り掛かっても、最後までモチベーションが維持できずに、ついつい途中で中断してしまい、その後も続きを書かないまま放置して旬を過ぎ、結局、消してしまうというパターンが非常に多いです。ですが、この記事はこうして公開できたということは、クオリティーがどうなのかは別として、何とか腐る前に書き切れたということですね。8月の初め、このブログのランキングポイントが上がりました。といっても、それは
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<![CDATA[ 最近、新しい記事に取り掛かっても、最後までモチベーションが維持できずに、ついつい途中で中断してしまい、その後も続きを書かないまま放置して旬を過ぎ、結局、消してしまうというパターンが非常に多いです。ですが、この記事はこうして公開できたということは、クオリティーがどうなのかは別として、何とか腐る前に書き切れたということですね。<br /><br />8月の初め、このブログのランキングポイントが上がりました。といっても、それは数日間だけの出来事でした。上がった理由は、２ちゃんねるの某ヲチスレッドに、このブログのある記事の URL が「h」抜き（「http」の「h」を抜いてリンクを避けること）で貼られていたからでした。その某ヲチスレッドから来られた方がクリックして下さった分が少しだけ加算されていたわけです。もちろん、それら一見さんの殆どは一回っきりのクリックでした。以前、某2人の電撃結婚発表時に、男性の名前を検索すると上位でヒットするパパさんのブログのポイントが少しの間だけ急上昇したのと同じパターンです。<br /><br />さて、御存知のように記事に内容が書かれた後でロボットにクロールされるまでは google の検索結果に出ません。パパさんの例では、該当記事が書かれたのはずっと前のことだったので当然クロールされており、発表当日に検索してもヒットしたわけですが、このブログの場合は、某ヲチスレッドに URL が貼られた後でクロールされないと検索結果に出ません。実際、このブログの URL で検索してそのスレッドがヒットするようになったのは数日以上後のことでした。これが、検索エンジンがリアルタイム性が必要な情報を調べるのに向かない理由であることは以前書きましたね。ただ、ヒットするようになった後にポイントの上昇は見られなかったので、やはり、ポイントの上昇は某ヲチスレ経由だけだったということになります。<br /><br />ちなみに、私は URL が貼られた 8/2 中にその事実を知っていました。もちろん、私が自分で貼ったから知っていたわけではありません。確かに、私は、２ちゃんねるのヲチスレッドを ROM ることはありますが、今まで書き込みをしたことは一度たりともありませんし、今後も決して書き込みはしません。では、私が何故そのヲチスレッドを ROM っていたかというと、5月下旬か6月初旬だったかと思いますが、ある日このブログの URL を google で検索してみたら、「お絵かき掲示板」という見慣れぬ所がヒットしました。見に行くと、ある方が「アンチ２ちゃんねる」のプロパガンダマンガを描かれていて、それへのレスとしてこのブログの URL が貼られていました。なお、その後、そのマンガが削除されたことにより、該当レスも一緒に消えてしまい、今となっては、このブログの URL で検索してもその「お絵かき掲示板」はヒットしませんので念のため。<br /><br />そのマンガを描かれたのがどういう方なのか気になったので調べてみると、以前から色々な迷惑行為をあちこちで行っている方らしく、２ちゃんねるにヲチスレッドがあり、最近では纏めサイトまでできたほどだということが判りました。そして、その方の考え方のベースとなっているものは、これまでアンチ２ちゃんねるサイト上で繰り広げられてきた「証拠が存在しないので事実かどうか判らない可能性だけを述べた話」であることは明らかでした。しかも、その「可能性だけの話」を「事実」だと信じ込んでいます。どこかのアンチサイトで似た話を読んだというレベルではなく、主張が完全に同じですから疑いようがないわけです。<br /><br />最近では、某女性シンガーソングライターのファンサイトの掲示板に突撃したりした後、挙句の果てに「○○○○さん（そのシンガーソングライター）を更生させよう！」なるブログまで立ち上げている方が、その方と同一人物だという話も出ています。確かにあらゆる点でそっくりで、ほぼ同一人物に間違いないレベルです。万一、これで別人なら、偶然似たという可能性はゼロに等しく、その方の真似を完璧にこなしている物真似名人ということになるでしょう。ですが、そんなことをするメリットはないですね。その方の評判を落とす目的と無理やりこじつけることもできますが、ヲチスレの皆さんは、最初から「あの方ならやりかねないな」で納得されていて、どん底だった評判はそれ以上下がりようがありませんから。<br /><br />また、その方が尊敬されているらしいアンチ２ちゃんねるブログも酷いものです。某女性タレントが２ちゃんねるを利用しているというだけで、「キモチワルイクソ女」呼ばわりです。でも、貶す相手の名前を明記していることについては、堂々としていて少しは評価できます。このブログでもよく触れるアンチ活動家の誰かさんは、貶す際には名前を明記せずに「２ちゃんねるファミリーのタレント」とか誤魔化して書くことが多く、これにより批判を避けようという魂胆が見え見えで、それこそ気持ち悪いですからね。なお、私自身も先ほど書いた「誰かさん」のように誤魔化すことはよくありますが、そういう表現は、誰のことを書いているのか読んでいる方も容易に判断できる時以外には殆ど使いません。<br /><br />ところで、以前に、RAG FAIR の奥村さんが書かれていた文章も、これまで繰り広げられてきたアンチサイトと主張が完全に同じでした。繰り返しますが、奥村さんや今回の方の文章は明らかに、アンチ２ちゃんねるサイトに書かれた「証拠が存在しないので事実かどうか判らない可能性だけを述べた話」を「事実」だと信じ込み、それを下敷きにして書かれています。つまり、洗脳とまでは言わなくても、そういうアンチ的な考えの方を増やすことがアンチ２ちゃんねるサイトの最大の目的のはずです。そもそも、他の原因によってならまだしも、自分達の活動によって２ちゃんねるを閉鎖させられるなどとは、流石の自信満々のアンチの方々も思っていないでしょう。<br /><br />では、アンチの方々の記事を読んで、そういう考え方を植え付けられた方がブログにアンチ２ちゃんねる的な記事を書いたり、アンチ２ちゃんねるサイトを立ち上げた場合、弱者さん達はどういった反応を示すでしょう？奥村さんのような有名人の時には殆どの場合、「応援します」（どんな応援を？）と賛同されます。ところが、匿名の方は殆どの場合、弱者さん曰く「ボクは２ちゃんねるに反対です。ボク、ばっかでぇ～～～す」という、アンチの印象を下げる印象操作目的の騙り屋の作文だとみなされます。また、たとえ有名人でも２ちゃんねる寄りだと思われている方の記事は、どんなにまともなことを書かれていても、これまた、本心ではない単なる印象操作目的の作文または屁理屈だとみなされます。<br /><br />結局、アンチ活動家の方々にとって最も重要なのは、自分達の活動にとって都合が良いか悪いかなのです。弱者さんは以前、「何を言ったかではなく、誰が言ったかが重要」と書かれていましたが、なぜ、こう考えるのかは、奥村さんのような有名人が２ちゃんねる批判をしたという事実が自分達にとって都合が良いわけで、その内容については余り重要ではないからです。もし、奥村さんが書かれたのと同じ内容を匿名ブロガーが書いたとすれば、弱者さんは間違いなく騙り屋の作文と決め付けるはずです。特に、知り合いでもないのに自分のサイト・ブログへリンク希望などという秘密コメントでも書けば、もう騙り屋認定パーフェクトです。もちろん、過去のコメント欄を見てもそういう流れしか見当たりません。<br /><br />ただし、そのサイト・ブログがどこのことを言っているのかは決して公開されません。もし、それに腹を立て、「弱者さんに自分のサイトをこう言われた」とかいうことを、自分のサイトに書いたり、私に垂れ込みしてきた場合は、「そんなことをするということは、２ちゃんねらーの騙り屋に間違いない、やはり自分の判断は正しかった」とでも言えば完璧ですね。もちろん、秘密コメントではない通常のコメントで URL を書かれても、やはり決して承認されません。もし、そのサイト・ブログを示すと、読者がそこへ見にいき、弱者さんの判断に疑問を持つという都合が悪いことが起きるかもしれないので公開しないとしか考えられません。ご自分の判断が絶対に間違いないという確信があるのなら、公開しても問題ないはずです。いや、むしろ、公開して批判することもできるし、それで読者を納得させられたら、さらに好都合ではないでしょうか？<br /><br />でもまあ、アンチの記事を読んでそれを信じ切った方が、自分でも何かしたいと考えた末にアンチサイトを立ち上げ、尊敬する弱者さんにそれを報告してあのように返されたら、どんな気分になるでしょう？恐らく、裏切られた気分になりアンチサイトへ行くのもやめ、自サイトを閉鎖する方も多いのではないでしょうか？閉鎖まではいかなくても、それ以上記事を書く気がしなくなるに違いありません。いずれにせよ、非常に残酷な仕打ちですね。相手が本当に２ちゃんねらーだったらそれを見破ったということで評価できますが、そうでなかった場合、折角蒔いた種が芽を出したのに、毒草と間違えて毟り取ってしまったことになります。<br /><br />人気ブログランキングの話に戻しますが、弱者さんのブログのランキングポイントがお盆ごろからかなり落ちました。私は、会社でクリックしていた方のうち、お盆休みの間だけクリックできなかった方の分が減ったのかと思っていましたが、お盆が終わってからも少しは回復したものの、お盆前と比べて明らかに減っているようです。そして、その対策か判りませんが、またしても、弱者さんはカテゴリー変えておられます。<br /><br />今回移られたカテゴリーは「社会・経済ニュース」です。カテゴリーと記事の内容が合っていないのは毎度のことですが、このカテゴリーを選んだ理由は上位の順位を確保でき、上位に「ブログパーツ」を設置されているブログが多いからでしょうか？「ブログパーツ」を設置しているブログには、同じカテゴリーの順位が前後のブログが表示されます。つまり、それらのリンクからの入場が見込まれるわけで、順位が上位になるカテゴリなら特に有利なわけです。現に、カテゴリーを変更されてからポイントも多少増えていますね？ランキングに固執する気はないとのことですが、実際の行動から見ればかなり気になさっていることだけは確かです。<br /><br />それにひきかえ、このブログのランキングポイントは悲惨なものですね。かといって、パパさんや弱者さんのように、屁理屈でのカテゴリー変更によるポイント増加などというドーピングのような卑怯な真似はやりたくないので、とりあえず、その「ブログパーツ」を設置してみました。ポイントの増加は余り見込めませんが、現在の順位が非常に判りやすくていいですね。言い換えると、低い順位が一目瞭然で恥の上塗りにもなってしまいますが。<br /><br />※お知らせ<br />「ブログパーツ」設置に伴い、今回の記事から、今まで記事の最初と最後につけていた人気ブログランキングの投票クリックリンクを廃止させていただきます。<br />もし、このブログに投票クリックしていただけるという方がおいでましたら、右の「ブログパーツ」中の「このブログに投票する」、もしくは、その下の人気ブログランキングバナー・テキストリンクの何れかのクリックをよろしくお願いし致します。<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-09-01T03:42:10+09:00</dc:date>
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<title>最近の弱者さんの行動について</title>
<description> ★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）久々の更新になりますが、今回は、最近の弱者さんの行動からとても気になった点を幾つか書かせていただきます。弱者さんは、かつてのパパさんのように、人気ブログランキングのカテゴリーをころころ変えていましたね。特にあの内容で「ボランティア」に設定されていた時は、パパさんが「子育て日記」に設定されていた時と同様、正直、苦笑を禁じ得ませんでした。その理屈で行けば
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank">★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）</a><br /><br />久々の更新になりますが、今回は、最近の弱者さんの行動からとても気になった点を幾つか書かせていただきます。<br /><br />弱者さんは、かつてのパパさんのように、人気ブログランキングのカテゴリーをころころ変えていましたね。特にあの内容で「ボランティア」に設定されていた時は、パパさんが「子育て日記」に設定されていた時と同様、正直、苦笑を禁じ得ませんでした。その理屈で行けばこのブログも「ボランティア」なのですが、流石にそんな屁理屈でカテゴリーを変えるのはどうかと思います。そして、結局、最後は「ウェブログ」に戻ったわけですね。弱者さんご本人の発言によれば、全ての行動には意味があるとのことですが、カテゴリーをころころ変えるのにどういった意味があったのでしょう？ポイントが減ったことぐらいしか変化は見えませんが。<br /><br />あと、私が以前に<a href="http://xpapa.blog69.fc2.com/blog-entry-97.html" target="_blank">「アンチ活動家の妄言もここまで来ましたか」</a>で触れさせていただきました、弱者さんの素晴らしい名言が刻み込まれていた「旧コメントコーナー」の膨大なコメント群はばっさり削除ですか？多分、「非常に重いので止むを得ず削除した」とでも言い訳されるおつもりでしょうが、どう見てもその名言に対する証拠隠滅ですね。もしかして、仲間から「いくら何でもあれはまずい」とか注意を受けたのですか？<br /><br />最近、よく、有名人の失言が引き金となり、それに対する批判がネットなどで爆発することが多いですね。そして、そういう例の中で、その有名人の発言の前後の文章の脈絡などはあえて一切無視し、失言の部分だけを抜き出して批判するという、批判者の側の悪意を強く感じるケースも少なくないです。ですが、削除された弱者さんの発言についてはそうでなかったことを示すために、該当する発言の前後の関係ありそうな部分まで含めて引用させていただきます。もちろん、削除された部分のログもちゃんと保存してありますので。<br /><br />>私は弁護士全員が２ちゃんねるの仲間という認識しか持ち合わせていません。<br />>実際は違うのでしょうが、そう自分に言い聞かせています。<br />>そうしないと命が幾つあっても足りません。<br />>２ちゃんねるをガッチリ守りつつ一方では、2ch被害者を食い物にして<br />>メシ食ってる弁護士連合は８９３以上の極悪人達です。<br />>職業柄頭もよく切れ、気転も回るので始末が悪い。<br />><br />>２ちゃんねる以外の闇サイトを閉鎖に追い込んでも、それは結局<br />>２ちゃんねるのライバルサイトを閉鎖に追い込んだに過ぎません。<br />>つまり結果的にも２ちゃんねるへの援護射撃にしかなってないわけです。<br />>ライバルサイト達を閉鎖させれば、そこの住人達は２ちゃんねるに<br />>流れるというわけです。<br />><br />>過去にも法の力というやつで、私のような反２ちゃんねる活動者に<br />>圧力を掛けようとしてた弁護士もいましたね。<br />>ネットの世界で法の力が浴びせられるのは毎回弱い者ばかりです。<br />>誹謗中傷反対～～～♪　２ちゃんねるのやりかたに意義あり～～♪<br />>と２ちゃんねるでメシ食ってる井上トシユキが、平然と正義面しているのが<br />>ネット社会の善意みたいにメディアで取上げられてるんです。<br />>こんな世界で何を信じろと言うのか！<br /><br />ところで、最新の記事<a href="http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-49.html" target="_blank">「京都にお住いの被害者様、ネットいじめの専用窓口が開設されます。」</a>では、「京都府警ハイテク犯罪対策室」に対して、次のように書かれています。<br /><br />>また　京都府警のハイテク犯罪対策室のレベルは他県に比べて高いようなので<br />>期待するだけの価値はあるかもしれません。<br /><br />ですが、先日の「原田ウイルス」作者逮捕の時は、弱者さんはその「京都府警ハイテク犯罪対策室」に対して何と仰っていたのでしょうか？と、ここまで書くと気付かれた方がおられるかもしれませんが、その発言が書かれていた「ストレス発散板」も、この前、閉鎖になっているわけですね。弱者さんによれば、掲示板の管理者の方が突然削除してしまったとのことですが、非常に弱者さんにとって都合が良い削除だったことだけは確かです。<br /><br />というのも、廃止後、似た目的らしきブログが開設されましたが、以前「ストレス発散版」にあった記事の一部がそのブログに転載され続けているにもかかわらず、上記の「原田ウイルス」関係は全く出て来る様子がないのです。もしかして、私が<a href="http://xpapa.blog69.fc2.com/blog-entry-100.html" target="_blank">「ファイル共有ソフトと関連ウイルスについて（その２）」</a>でしつこく突っ込ませていただいたからでしょうか？それとも、やはり仲間から注意されたのでしょうか？こちらも、上記の例と同様に、保存してあるデータから前後の関連する部分まで含めて引用します。<br /><br />>おいおい・・京都府警さん・・・原田君逮捕してどうする。<br />>どうせなら山田オルタナティブとアンティニー（通称・キンタマウィルス）の<br />>犯人を捜せよ。こんなこと書いたら怒られそうだが、原田ウィルスは必殺仕<br />>置き人<br />>的なウィルスで一種の必要悪として一部の専門家達からも称賛されてきた<br />>ウィルス。<br />>これでは京都府警が２ちゃんねる陣営を大きく支援したことにもなる。<br />>これで２ちゃんねるにとって障壁の一つが消えた。<br />><br />>ただでさえ、ウィニー利用者の増加に歯止めがかからないのに、この逮捕は<br />>かなり痛い。<br />><br />>私は知ってるぞ。京都府警のサイバー犯罪担当者にはウィニー支持者が<br />>多いことを・・<br />>ウィニー開発者の金子　勇を逮捕するまでの経緯を記事等で拝見したが<br />>その際、捜査員のコメントなどを読んでそう確信している。<br />>だから中辻容疑者の逮捕に踏み切ったという憶測はナンセンスではあるが<br />>どうしても変に疑いたくなってしまう。<br /><br />つまり、「京都府警サイバー犯罪担当者」にはウィニー支持者が多いことを確信しているけれど、非常に困難だと思われた「原田ウイルス」作者の逮捕さえやってのけたということは、レベルが他県に比べて高いので、期待するだけの価値があると、こういうことですか？まさか、「京都府警サイバー犯罪担当者」と「京都府警ハイテク犯罪対策室」は関係ないなどという屁理屈はなしですよ。もし、上記の「ストレス発散板」の文章が今でも残っていたら、決して今回のようなことは書かなかったはずです。上記の問題ある文章が消えたのをいいことに、最初から書いてないことにしてしまおうという魂胆ですか？<br /><br />敵とみなす人の発言なり行動は、例えそれがうっかり口を滑らせた失言・うっかりやっちゃった失態であったとしても、弱者さんは永遠に批判の対象・ネタにしますよね？つまり、一度言った発言や行った行動に対しては責任を取れと敵に対して追及しているわけです。しかし、それがご自分の失言の場合には削除してなかったことにするわけですか？敵には厳しすぎで、自分には甘すぎではないですか？かつてのパパさんは、明らかな間違いがあっても訂正もしないけれど決して削除もしませんでした。そこに、私はパパさんなりの責任感・覚悟というのを感じたものでしたが、残念ながら弱者さんにはそれらが欠如しているのではないかと思います。<br /><br />弱者さんは、自分に都合が悪いからといって、一度書いた発言を説明もなしにこっそり消すような卑怯な真似はなさらない方だと思っていましたが、どうやらそれは私の勝手な買いかぶりだったようです。<br /><br /><hr size="1"><center><strong><br />問題ある発言をこっそり消すのは卑怯と思う方、クリックをお願いします！<br />↓　↓　↓　↓</strong><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-22.fc2.com/x/p/a/xpapa/banner.gif" alt="人気BlogRankingバナー" border="4"><br />人気ブログランキング</a><br clear="all"><br /></center><br /> ]]>
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<title>ファイル共有ソフトと関連ウイルスについて（その２）</title>
<description> ★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）まずはちょっと前回の補足です。前回の記事で、ウイルスの可能性が高い拡張子を無視条件・フィルタに設定すれば、ウイルスのダウンロードをかなり抑制することができると書きましたが、実際の効果はそれだけではありません。誰かが、ウイルスをダウンロードしている時に、第三者経由でデータが流れることがありますが、もし、経由されたのが自分だった場合、自分の HDD のキャッシ
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank">★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）</a><br /><br />まずはちょっと前回の補足です。前回の記事で、ウイルスの可能性が高い拡張子を無視条件・フィルタに設定すれば、ウイルスのダウンロードをかなり抑制することができると書きましたが、実際の効果はそれだけではありません。誰かが、ウイルスをダウンロードしている時に、第三者経由でデータが流れることがありますが、もし、経由されたのが自分だった場合、自分の HDD のキャッシュフォルダにウイルスのキャッシュが溜まってしまいます。そうなると、自分もウイルスの持ち主となり、そこからまた別の人がダウンロードすることになります。つまり、知らないうちにウイルスの拡散に加担していることになります。<br /><br />このようにして、ウイルスはネズミ算式に拡散していくわけです。もちろん、ウイルス以外の共有データについても全く同じです。「暴露ウイルス」で流出してしまったデータは、一度流出したら完全に回収することが不可能なのはこのためです。パソコンのキャッシュフォルダにキャッシュを保持している人が一人いれば、それは最初の一人がデータを流し始める状態と全く同じなので、そこからまた拡散していく可能性が高いわけです。ですが、上記の方法によって、自分の所でその拡散の鎖を断ち切ることができます。全体の規模から考えれば微々たる効果でしょうが、効果としては確実にあるはずです。<br /><br />さて、ここで皆さんに１つ質問です。最も怖いウイルス被害といえば、どんな被害でしょうか？今となっては個人情報をばら撒く「暴露ウイルス」被害という答えになるのでしょうが、「暴露ウイルス」が出てくる前は HDD をフォーマットしたりしてパソコンが起動しなくなる「システム破壊ウイルス」被害が上位だったはずです。もちろん、パソコンに対して非常に強いスキルを持つ方にとっては、面倒なだけで何てことのない被害なのかもしれませんが、大多数を占める一般ユーザーにとって、これは大変な被害でしょう。そして、この被害を軽視される方は、「自分なら全然困らないから」という自己中心的な考え方の持ち主じゃないかと思います。<br /><br />それでは、1/26 20:57:35 に弱者さんが「ストレス発散板」に出された記事から見てみます。登録日時はアイコさんの記事の方が早いのですが、明らかにアイコさんの記事は弱者さんがこの記事に書かれている考え方に強く影響を受けています。ということは、同様な内容が弱者さんからアイコさんに予めメールなどで連絡があったことは間違いありません。よって、弱者さんの記事を第一に示すのが流れ的には合っていると思います。<br /><br />>おいおい・・京都府警さん・・・原田君逮捕してどうする。<br />>どうせなら山田オルタナティブとアンティニー（通称・キンタマウィルス）の<br />>犯人を捜せよ。こんなこと書いたら怒られそうだが、原田ウィルスは必殺仕<br />>置き人<br />>的なウィルスで一種の必要悪として一部の専門家達からも称賛されてきた<br />>ウィルス。<br /><br />まず、「原田ウイルス」だけが「必殺仕置き人的」という考え方からおかしいです。これは、ファイル共有ソフトの利用者を「悪人」と考え、「悪人に被害を与えることで正義の鉄槌を下す」という意味なのでしょうが、そういう観点でのみ見れば、他の「暴露ウイルス」だって同様の意味合いはあるわけです。それが、なぜ「原田ウイルス」だけが特別視できるのか、その理由が全く判りません。当然のことながら、上で述べたように、「暴露ウイルス」の被害は重大だけど「原田ウイルス」の被害は軽視できるはずもないのです。<br /><br />それに、他の「暴露ウイルス」は万一感染したとしても、ファイル共有ソフトさえ動作させなければ情報暴露は起きないので、当然、ファイル共有ソフトを使っていない人が感染しても被害を受けません。ところが、「原田ウイルス」は、ファイル共有ソフトを使っていようがいまいが、感染すればシステムファイル破壊という重大な被害を受けます。どちらかというと、悪人だけをターゲットに選んで殺す「必殺仕置き人的」なのは「暴露ウイルス」の方で、「原田ウイルス」は「無差別殺人的」でしょう。<br /><br />そもそも、ウイルスを作ってばら撒く人は、それによって他人が苦しむのを見たり想像したりして楽しむという悪趣味な人でしょう。「原田ウイルス」の作者もそういう人だったことは、無断転載としか思えない読売新聞と京都新聞からの全文引用からも判ります。わざわざ、感染者のデスクトップ画面を 48 秒毎に 12 分間転送するようにプログラムを組んだのは、それを見て楽しんだり、戦利品(?)としてコレクションしようとする意図があったのは明白です。<br /><br />もし、他にあるとすれば、アンチの方々のように、ファイル共有ソフトを使っている「悪人」に対してはどんな酷いことをしても「正義」であるという強い正義感・使命感を持たれていて、それが暴走してしまった結果、ウイルス作成という「犯罪」に走ったのかもしれません。ひょっとすると、「原田ウイルス」が「一種の必要悪」などと考えた方は、作者のこうした面しか見えていない方なのでしょうか？もしくは、同じような考え方を持つ「犯罪予備軍」でしょうか？<br /><br />>これでは京都府警が２ちゃんねる陣営を大きく支援したことにもなる。<br />>これで２ちゃんねるにとって障壁の一つが消えた。<br />><br />>ただでさえ、ウィニー利用者の増加に歯止めがかからないのに、この逮捕は<br />>かなり痛い。<br /><br />先日の「闇サイトを閉鎖させると2ちゃんねるへの援護射撃になる」に続く名言ですね。ですが、後の事例で「原田ウイルス」作者の悪質性に気付かされ、根本から引っくり返ってしまった今となっては、ここからはじまる部分は京都府警に対する間違いにあふれた中傷ということになるのではないでしょうか？それとも、誰かさんと同様に、一度公開した自分の記事については、もし間違いがあっても、また、その間違いにより誰かを傷つけていたとしても絶対に認めないし、ましてや謝罪などするつもりもないということでしょうか？<br /><br />>私は知ってるぞ。京都府警のサイバー犯罪担当者にはウィニー支持者が<br />>多いことを・・<br />>ウィニー開発者の金子　勇を逮捕するまでの経緯を記事等で拝見したが<br />>その際、捜査員のコメントなどを読んでそう確信している。<br />>だから中辻容疑者の逮捕に踏み切ったという憶測はナンセンスではあるが<br />>どうしても変に疑いたくなってしまう。<br /><br />「私は知っているぞ」とまで書くということは確たる証拠でもあるのかと思いましたが、「捜査員のコメントなどを読んでそう確信している」とは、またもやいつもの単なる決めつけでしたか。「だから逮捕に踏み切った」という憶測は全くナンセンスというより意味不明ですね。そもそも、「原田ウイルス」作者は義賊だという変な考えを抱いていたのはアンチ活動家の方々だけでしたから。<br /><br />さらに、もし、本当に Winny 支持者だったとすればこう考えるのではないでしょうか？「関連ウイルスでの被害までファイル共有ソフト本体の責任にするな」と。何年も前に、Windows のセキュリティホールを突いた某ウイルスが大流行し、私の周りでも感染して被害を受けた人が何人もいました。そのウイルスは Windows のセキュリティホールを突くものでしたが、あの時、ウイルス被害は全部 Microsoft の責任になったでしょうか？<br /><br />ましてや、「暴露ウイルス」は、ファイル共有ソフトのセキュリティホールを突くものでもないのです。例えば、あるウイルスが Web サイトを公開しているフォルダに、個人情報が含まれるファイルを勝手にコピーしたらどうなるでしょう。Web サーバーソフトによってそのデータが世界中に公開されてしまうわけです。ですが、それは、Web サーバーソフトのセキュリティホールによるものではないわけです。Web サーバーソフトは正常に自分の仕事をやっているに過ぎません。「暴露ウイルス」とファイル共有ソフトの関係も、これと全く同じです。<br /><br />でも、ここまで「原田ウイルス」を無理やり正当化して「称賛」する「一部の専門家達」がいると聞くと、どうしても色々と妄想したくなります。例えば、「原田ウイルス」はそのような考えのもとに作られたウイルスではなかろうかとか、「原田ウイルス」を善だと思い込んだ人達がウイルス拡散に加担しているのではないかとか。ちなみに、詳しくは書きませんが、拡散は上記の抑制の真逆のことをやればいいだけなので簡単にできますね。もちろん、これは私の勝手な妄想に過ぎません。単に、そういうことをする人がいてもおかしくないという話です。<br /><br />それにしても、弱者さんを含めその「一部の専門家達」の、「木を見て森を見ず」的な馬鹿げた発想には、「怒る」というより「苦笑」しかありません。まあ、いつものことですから、私は慣れてしまいましたが。ただ、今回は珍しく、後になって下記の引用に示された事実が浮上した途端に「原田ウイルス」の作者に対する見方がまるで変わってしまってます。というより、それでようやく真実に気付いたということでしょうか？結局、弱者さんや「一部の専門家達」の考えはまるで見当外れであったわけです。<br /><br />>＞ワードやエクセルファイルのほか<br />>んん～～？　ワードやエクセル？<br />>ワードとエクセルというのが気になる。この二つの形式ファイルは<br />>自治体や政府機関等での業務使用が特に推奨されているツール。<br />>つまり公務員達の扱う業務データー（秘密情報含む）をそのまま<br />>パソコンから抜きまくってたことにもなる。<br /><br />今度は、「公務員にファイル共有ソフトユーザーが多い」と遠まわしに批判しているわけですね？Office2007 になって多少敬遠され気味ではありますが、公務員に限らず、企業や会社でも Windows を使っているのなら、殆どがワード・エクセルを使っているはずです。最近は、非常に高価な Microsoft Office を避けて、フリーの OpenOffice を使っている所もあるようです。ワードと OpenOffice.org Writer、エクセルと OpenOffice.org Calc の互換性もかなり高くなっていますからこれらで充分間に合います。<br /><br />でも、本当に注目すべきは、明らかに「ワードやエクセルファイル」の部分ではなく、「ウィニー以外でも感染」と「デスクトップ画面を転送」でしょうね。「原田ウイルス」に感染すると、ファイル共有ソフトを使っていなくても被害を受けることは上で書きました。後者に至っては、最初の記事で引用した部分にすでに書かれていたことです。でも、何度も出てきたのにこれには反応しないということは、弱者さんは「ワードやエクセルファイル」を抜くのは問題ありだが、「被害者のデスクトップ画面」を集めて楽しむのは問題なしと考えられているようですね。しかし、明らかに両方問題ありの悪質行為でしょう。<br /><br />>この原田作成者・・・ひょっとしたらひょっとしますね。<br />>必要悪どころか、キンタマや山田作成者と同種の人間か。<br />>ま　ウィルス作る奴にロクな人間いないのは解かっていることだが・・<br /><br />前回、弱者さんがあれだけ確信を持って書かれていた「必要悪」説が崩れ去ったわけです。しつこいようですが、もう一度言います。「ウィルス作る奴にロクな人間いないのは解かっている」にもかかわらず、「原田ウイルス」作者をあれだけ正当化し、逮捕した側の京都府警サイバー犯罪担当者を批判したのは単なる中傷です。普通なら謝罪して訂正すべきでしょう。それを、上記３行の曖昧な言い回しで誤魔化し逃げを打つ姿勢は、まさしく「卑怯」と呼べるものでしょう。<br /><br />事実だけを正確に記事にするのならいいのですが、このように、少しの事実に加えて想像や妄想だけで作ったおどろおどろしい飾りつけがてんこ盛りの記事ばかり見せられると、まるで３流週刊誌でも読んでいるような気分にさせられます。そんな信憑性に疑問のあるアンチブログだから、メジャーなサイトからリンクされることが滅多にないのでしょう。それどころか、たまたま某メジャーサイトからリンクされた時、喜ぶどころか驚きの余り変てこな妄想を生み出していたのはどなたでしたっけ？<br /><br /><hr size="1"><center><strong><br />「一部の専門家」の見解は大間違いだと思う方、クリックをお願いします！<br />↓　↓　↓　↓</strong><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-22.fc2.com/x/p/a/xpapa/banner.gif" alt="人気BlogRankingバナー" border="4"><br />人気ブログランキング</a><br clear="all"><br /></center><br /> ]]>
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<title>ファイル共有ソフトと関連ウイルスについて（その１）</title>
<description> ★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）皆さんも御存知のことと思いますが、主にファイル共有ソフト経由で拡散するウイルスの１つである「原田ウイルス」の亜種を作成した大学院生が逮捕されました。その上、今回の亜種の基となる「原田ウイルス」に使われている画像は、その大学院生の同級生だったということなので、単に「原田ウイルス」の画像を差し替えて亜種を作成したのではなく、逮捕された大学院生が「原田ウイ
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank">★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）</a><br /><br />皆さんも御存知のことと思いますが、主にファイル共有ソフト経由で拡散するウイルスの１つである「原田ウイルス」の亜種を作成した大学院生が逮捕されました。その上、今回の亜種の基となる「原田ウイルス」に使われている画像は、その大学院生の同級生だったということなので、単に「原田ウイルス」の画像を差し替えて亜種を作成したのではなく、逮捕された大学院生が「原田ウイルス」そのものを作成した可能性が高いです。<br /><br />そこで、今回は、私が実際に見た「原田ウイルス」の感染による被害例について書きたいと思います。また、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%94%B0%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9" target="_blank" title="「原田ウイルス」">「原田ウイルス」</a>・<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Antinny" target="_blank" title="「Antinny」">「Antinny」</a>・<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9" target="_blank" title="「山田ウイルス」">「山田ウイルス」</a>・<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%8A%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96" target="_blank" title="「山田オルタナティブ」">「山田オルタナティブ」</a>（以上、リンク先は Wikipedia）など、ファイル共有ソフトの関連ウイルスの防御方法についても考えてみます。なお、ファイル共有ソフトの使用を推奨するものではありませんが、これは、ウイルスに感染して情報漏洩したりデータ破壊されたりする被害を防ぐための予備知識とお考えください。<br /><br />以前に、私の知人が Winny を使っていてウイルスに感染したことをちらっと書きましたが、実は、その知人が感染したのも「原田ウイルス」の亜種でした。なお、その知人が仕事に使っているパソコンは Windows ではなくて、感染した Windows パソコンは Winny でテレビドラマを入手するだけの目的で用意したものでした。ですから、当然、仕事のデータや個人情報などは全く入っていませんでした。<br /><br />もちろん、そのパソコンにはアンチウイルスソフトも入っていたし、毎日、定義ファイルの更新も行っていました。それなのに感染したのは、定義ファイルが出る前に感染してしまったのか、もしくは、数多くある全ての亜種に対応するのが困難で、今回のウイルスには対応できていなかったかのいずれかでしょう。いずれにせよ、アンチウイルスソフトを入れているから大丈夫という甘い考えは捨てた方がよさそうです。<br /><br />感染の経緯ですが、Winny で入手したあるテレビドラマの動画ファイルを再生しようとダブルクリックしたら、関係ない某アニメの画像と台詞の文字が表示され、パソコンの HDD が盛んにカリカリとアクセスし始めたそうです。そこで、慌てて電源を切ったところ、その後は Windows が全く起動しなくなったそうです。その知人は Windows のことは余り知らないため、自分では手も足も出ないと、この時点で私に電話で助けを求めてきました。私は、LAN ケーブルを抜くように言って現場に向かいました。<br /><br />現場について、まずは試しに起動してみました。すると「NTLDR is missing」というよくある状態でした。ところが、Windows XP CD-ROM から起動しての「修復インストール」という最終手段を使用しても、「NTLDR is missing」こそ出なくなったものの、その後の起動途中で勝手にリセットがかかります。セーフモードもやはり同じでした。そこで、次は「修復コンソール」で起動して HDD の内容を確認してみることにしました。<br /><br />ダウンロードしたファイルをどこに保存していたかを聞き、そのダウンフォルダを覗くと動画ファイルが大量にあります。ところが、よく見ると、全てのファイルの日付とサイズが完全に一致していました。ファイルの中身が上書きされているようです。また、キャッシュフォルダのファイルも同様に中身が上書きされていました。そして、さらにダウンフォルダをよく見ると、１つだけサイズが大きいファイルがありました。ファイルの拡張子は一見動画ファイルである「.avi」に見えますが、スペースを多く挟んだ後に真の拡張子「.scr」がこっそりついていました。どうやら、これがウイルス本体のようです。<br /><br />ちなみに、「.scr」は本来はスクリーンセーバーの拡張子ですが、実際には「.exe」とほぼ同じで実行ファイルです。つまり、これをダブルクリックしたのでウイルスが実行されたわけです。脱線しますが、このように拡張子はファイルの内容を示す重要な部分ですから、デフォルトで「登録されている拡張子は表示しない」がオンになっている Windows の設定はとても危険で非常に疑問を感じます。<br /><br />でも、ダウンフォルダとキャッシュフォルダの内容が書き換えられただけだと、起動しなくなるはずはないので、さらに調べてみると、起動に必要なシステムファイルの多くもウイルスによって壊されていることがわかりました。しかも、ファイルにロックがかかっており、上書きができないようになっているようです。それで、「修復インストール」を行い上書きしようとしても修復できなかったわけです。<br /><br />ダウンフォルダとキャッシュフォルダの両方の中身が失われている以上、データを残して修復する意味はないので、結局、HDD を完全に消去して Windows を最初から入れ直すことにしました。今回は、色々と回り道をしましたが、「原田ウイルス」に関して色々と知ることができ勉強になりました。「原田ウイルス」に感染したら、HDD 消去して Windows を入れ直すか、リカバリー CD なりを使って初期状態に戻すかのいずれかということですね。<br /><br />では、このようなウイルスに感染しないためにはどうすればいいでしょうか？基本的にファイル共有ソフトの関連ウイルス群はダウンロードしただけでは感染しません。それをダブルクリックするなど実行することによって初めて感染するわけです。よって、対策も大きく分けて２つ考えられます。１つはダウンロードしたとしても実行できなくする方法、もう１つは最初からダウンロードできないようにする方法です。<br /><br />前者としては、フォルダ毎に実行ファイルの実行を禁止する設定も一応あるのですが、設定方法が結構面倒です。また、ウイルスを他のフォルダに移動やコピーをしてしまうと実行できてしまいますし、自分は感染しなくても、他人にそうとは知らずにウイルスを渡して他人を感染させてしまうことも考えられます。ですから、こちらの方法は余りお勧めできません。<br /><br />後者は、実行ファイルの拡張子を無視条件（Winny）・フィルタ（Share）に設定するというものです。とりあえず、「.exe」・「.scr」・「.cmd」・「.pif」の４種類を設定しておけばウイルスそのものをダウンロードすることはまずなくなるでしょう。ただし、この方法だと圧縮ファイルにウイルスが含まれている場合は防げません。圧縮ファイルを解凍してできたファイルの中に上記４種類の拡張子のファイルがあったら、実行する前に充分に注意をしなくてはなりません。特に「.exe」以外の３つは余り使わないので非常に怪しいですね。<br /><br />なお、ウイルスが自分自身を含んだ圧縮ファイルを作る時は、元のファイル名に「.lzh」を追加したファイル名になることが多いようです。その場合、拡張子が２重になるので、「.avi.lzh」・「.rar.lzh」・「.jpg.lzh」・「.lzh.lzh」などのおかしなファイル名を持つ圧縮ファイルは、ウイルスが含まれる可能性が非常に高いので、上記拡張子と共に無視条件・フィルタに入れておくといいでしょう。また、そのようなファイルがあったら即刻削除しましょう。<br /><br />以上のような簡単な設定だけで、ウイルスのダウンロードをかなり防止できるはずです。また、過信はできませんが、やはりアンチウイルスソフトも入れておくべきです。ですが、それだけで100％防ぐことはできないので、最終防衛線はやはり自分での拡張子のチェックでしょう。「登録されている拡張子は表示しない」はオフにしておかなくてはならないことは言うまでもありません。特に、以前によくあった例で、圧縮ファイルを解凍してできた中身が、アイコンはフォルダなのに実際には実行ファイルで、フォルダを開こうとダブルクリックしたらウイルスが実行され感染したという話も多いのでフォルダに見えても要注意です。<br /><br />あとは、それでも感染してしまった時のために、やはり、ファイル共有ソフトは専用のマシンで動かすべきでしょう。万一、暴露ウイルスに感染した場合、そのパソコンに保存されている全てのファイルが流出する危険性があるからです。そのリスクを減らすために、専用マシンにすることは大きな効果があるでしょう。しかし、専用マシンでもそのパソコンの Windows プロダクト ID など盗まれたらまずい情報は確実に存在するし、将来、LAN 上の別のパソコンからデータを引き出して共有してしまう暴露ウイルスが出てくる可能性もある以上、専用マシンにしさえすればウイルスに感染しても大丈夫という考えには賛成できません。<br /><br />ところで、ファイルをシングルクリックするつもりが、指が震えたのかなぜかダブルクリックになってしまい、ファイルが実行されてしまったという経験はありませんか？私は何度かあります。つまり、いくら判っていても気をつけていても、ついやっちゃう時ってあるんですよね。もし、その実行されたファイルがウイルスだったら、その時、素早く的確な対応ができますか？そして、感染したパソコンをどのようにして復旧させるか判っていますか？<br /><br />「ファイル共有ソフトの使用は禁止」となった後でも使用をやめず、暴露ウイルスに感染して情報漏洩する事件が後を絶ちません。実際には、暴露ウイルスに感染しても的確な対応で大事に至らずに事件になってない見えない例も多いことでしょう。では、その差は何か？それは、正しい知識の有無でしょう。つまり、最も大事なことは正しい知識の取得だと思います。正しい知識を得ることで利用者が増えるという考えもあるかもしれませんが、どっちみち、使用する人は使用するんです。それよりも、情報漏洩の被害を減らすことが最優先だと思います。<br /><br />正しい知識を得ることによって暴露ウイルス感染による被害も減るだろうし、ウイルス感染の原因となるファイル共有ソフトのリスクを再認識して使用をやめる人も出てくると思います。実際に、頻繁に暴露ウイルスの被害が報じられる中、ウイルス被害が怖いという理由でファイル共有ソフトの使用をやめた知人もいますから。<br /><br />ただ、今書いているような内容は、このような裏のブログだからこそ書けることであって、表のブログなどに書きにくいという現在の状況が、正しい知識を広める上での大きな弊害になっています。それは、詳しい内容を書けば書くほど、自分がファイル共有ソフトを利用しているという事実を告白していることに他ならないからです。<br /><br />次回は、今回の大学院生の逮捕に対するアンチ活動家の方々の反応を見ていきたいと思います。<br /><br /><hr size="1"><center><strong><br />正しい知識の流布は被害減少に繋がると思う方、クリックをお願いします！<br />↓　↓　↓　↓</strong><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-22.fc2.com/x/p/a/xpapa/banner.gif" alt="人気BlogRankingバナー" border="4"><br />人気ブログランキング</a><br clear="all"><br /></center><br /> ]]>
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<title>「卑怯な印象操作」について</title>
<description> ★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）今回は、１つ前の記事に頂いた秘密のコメントの内容に関連して書かせていただきます。以前に、王羅さんと弱者さんが行ったメールでのやりとりについてです。この出来事での王羅さんの行動に全く問題がないとは言いませんが、悪質な行為とまでは言えないと判断したことと、弱者さんの当時の主張と後になっての言葉とが食い違っていると思えることから、その検証の意味もあり、王羅
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<![CDATA[ <a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank">★ランキングを見てみよう！（人気Blogランキング）</a><br /><br />今回は、１つ前の記事に頂いた秘密のコメントの内容に関連して書かせていただきます。以前に、王羅さんと弱者さんが行ったメールでのやりとりについてです。この出来事での王羅さんの行動に全く問題がないとは言いませんが、悪質な行為とまでは言えないと判断したことと、弱者さんの当時の主張と後になっての言葉とが食い違っていると思えることから、その検証の意味もあり、王羅さんが作成された経緯ページのURLをまず示します。<br /><br /><a href="http://aeroblade.finito.fc2.com/fire/fire01.htm" target="_blank" title="http://aeroblade.finito.fc2.com/fire/fire01.htm">http://aeroblade.finito.fc2.com/fire/fire01.htm</a><br /><br />ただ、私は当事者ではありませんので、この出来事の内容に関しては上記のページに書かれていることまでしか判りません。ですから、その詳細については勘違いや思い違いの部分もあるかもしれませんので、その点についてはどうか御了承ください。また、もし、お気づきの点がございましたら、よろしければコメント欄で御指摘ください。<br /><br />それは、私がこのブログを始めるより2ヶ月ほど前の出来事です。私が知ったのはずっと後になってからですが。まず、王羅さんが弱者さんにメールを送りました。今となっては考えられないことですが、そのメールに対して弱者さんから丁寧な返事が来たそうです。<br /><br />そして、王羅さんが2ちゃんねるに弱者さんへメールを出して返事が来たことを書いたところ、弱者さんより怒りのメールが届いたそうです。後になって公開されたそのメールの一部を次に示します。念のために書きますが、まだこの時点では弱者さんにメールを出して返事が来たことと、弱者さんへ出したメールの内容しか公開されていません。<br /><br />>仲間から垂れ込まれました。<br />>私は貴方にパパ様の処刑スレッドを盛り上げてもらうために<br />>メール返信したわけではありません。<br />><br />>一対一での交流を実況するとは何事か！！<br />><br />>貴方様には大人同士での対話のルールがまったく解かってない<br />>ようですね。<br /><br />ですが、単に2ちゃんねるに「弱者さんにメールを出したら返事が来た」ことと自分が出したメールの内容を書くことさえ悪いことなのでしょうか？誰もが見れる2ちゃんねるに書かれたことがまずいということでしょうか？しかし、無関係の者はそんなスレは見てもいないし、もし見たとしても気にも留めないことでしょう。では、その怒りのメールの最も重要な点を引用させていただきます。<br /><br />>いいですか？<br />>私のメール内容を公開しているならともかく公開もしない段階で<br />>一方的に貴方の感想を述べる行為は私に対する印象操作の<br />>何物でもありませんよ。<br />>周囲がメール内容を知らないことをいいことに貴方が好きなように<br />>私のメール内容について情報操作できるわけです。<br />>そういうのを私達の間では「卑怯」というんです。<br /><br />お判りのように、この時点では、まだ弱者さんからの返信メールは公開されていないし、弱者さんは「メールが公開された」とお怒りでは決してありません。それとは正反対で「メールを公開せずに感想を述べる」という行為を「私に対する印象操作」だと非難しているわけです。つまり、「メールを公開して感想を述べる」のが正しいというわけです。王羅さんが後になってメールの全文を掲載した上記経緯ページを作成したのは、そう判断されたからでしょう。むしろ、弱者さんの御希望に応えているわけですね。<br /><br />ですが、弱者さんが御自分のブログのコメント欄で頻繁に行っている行為は正にそれでしょう。御自分に対する批判的な意見は「公開を見合わせる」の一言で公開せずに、自分に都合の良い部分だけを抜き出して感想を述べるのは、読者がコメント内容を知らないことをいいことに弱者さんが好きなように印象操作しているのですね？つまり、他人に対して「卑怯」と罵っておきながら御自分も同じ「印象操作」を平気でなさっているわけですよね？<br /><br />>また、公開を希望されておりますが、コメント内容からして<br />>公開を見送るべきと判断させて頂きました。<br />>その理由については私の心情を察して頂ければ幸いです。<br />>ここのコメント欄はあの方も見ておられますので・・・<br /><br />例を示すと、上記のように公開を見送ると書きながらも、その同じコメントに対し次のように書かれています。これは、コメントを書いた方が騙り屋か工作員であると読者に思わせようとする「卑怯な印象操作」以外の何物でもないでしょう。<br /><br />>＞はじめまして。<br />>何処かでお会いしましたっけ？<br />>心当たりのある文体でとても親近感がわきます（苦笑<br /><br />王羅さんと弱者さんのメールでのやりとりは以上をもって終了したわけですが、後になってこの出来事について、弱者さんが何度か述べられています。今度はその例を引用させていただきます。<br /><br />>当グループ内では基本的に関係者以外の人に対するメールでの返答は<br />>行いません。過去に寛大処置として少しは話が通じそうな煽り屋に<br />>対応したことがありますが見事にメールの内容が２ちゃんねるに<br />>晒されました。その煽り屋はブログも複数管理している人物です。<br />>幸い晒されることでこちらの不利益になる内容は書いてなかったので<br />>ちょっとした出来事で終わったものの、「煽り屋は人にあらず」を<br />>再認識させられることになりました。<br /><br />「寛大処置」などと書かれていることから判るように、いかにも上から目線ですが、それは置いといて、何やら当時と話が違うのではないでしょうか？弱者さんは、「メールを送って返事が来たことを2ちゃんねるで報告した」ことと「メールを公開せずに感想を書く」ことをお怒りになっていたのですね？前者については個人的にはそんなに問題ある行為とは思えないし、後者については後でメールの内容を公開したので問題ないはずです。<br /><br />つまり、弱者さんからの返信メールの内容を「勝手に公開した」（＝「晒した」）わけではなく、「私のメール内容を公開しているならともかく」というリクエストに応えて公開しているわけですね？上記のメール引用を見て、「メールを公開するな」という意味に取る方はいないでしょう。それなのに「メールの内容が晒された」というのは、どう考えてもおかしいです。どちらかというと「騙り屋は人にあらず」の「騙り屋」とは弱者さん御自身のことではないしょうか？<br /><br />他に、次のような例もありました。<br /><br />>それに過去に私とのメールを2chに晒してくださいました御仁とは<br />>貴方様が「まだまともな方です」と賞賛されているそのブロガー様<br />>ご自身です。本人はとぼけてるでしょうが、私も星の数ほどのねらーを<br />>伊達に相手にしてきてませんからね。悪質なねらーの特徴は絶対に<br />>忘れません。世界中探してもあれだけ個性的な文癖を持つ人はそう<br />>いるものではありませんよ。<br /><br />これまた、「メールを晒した」ということが問題だったかのような言い分です。対するコメントは「管理人のみ表示」で内容は確認できないので、コメント者が「まだまともな方です」と書かれているブロガーが誰なのかも、どこのブログなのかも判断できませんが、「本人はとぼけてる」と書かれていることから、王羅さんというハンドル名を名乗っているブログではないのでしょうね。王羅さんと名乗っているブログなら、とぼける必要ないでしょうから。<br /><br />ですが、「文癖」だけで「星の数ほどのねらーの中の一人」と同一人物と断言していることにまるで真実味が感じられません。明らかに、これも、アンチの方々のお得意の「卑怯な印象操作」ですね。上記の「心当たりのある文体」の一節もそうですが、読者に判らないことをいいことに「卑怯な印象操作」をしているわけです。そして、同じ手法はコメントへの返事として頻繁に使われています。<br /><br />>やっぱり貴方様の文癖、どこか記憶にあります。<br /><br />>どこか見覚えのある個癖をお持ちですが、<br /><br />>文癖からして貴方様のものと思われますがいかがでしょうか。<br /><br />ただ、このように「文癖」だけで同一人物かどうかの判定が可能であるかのように書かれているかと思えば、場合によっては次のように書かれている時もあります。<br /><br />>可能な限り御自分の文癖とかを修正し、囮情報もばら撒いて<br />>おけば追跡はある程度は防げます。<br /><br />「文癖」なんてものは他人が意図的に似せることも、本人が無理やり修正することもできる以上、何の根拠にもならないことは明らかです。そもそも、煽り屋や工作員と呼ばれる人達は、アンチの方々が仰るには、心理学に長け演技力のある役者らしいですから、そんなことは造作もないはずです。見破った気になっているのは、逆に、まんまと騙されているのかもしれませんね。<br /><br />>貴方様が文体や個癖で完璧に本人のものと一致していたとしても<br />>それだけなんです・・　中身も本人である必要があるのです。<br />>その中身を確かめるためにはやることは一つしかないわけです。<br /><br />結局、弱者さんのこの文章が最も本心に近いのではないでしょうか？コメントの相手に、「文体や個癖で完璧に本人のものと一致」していても「中身が本人」ではあるとは限らないと仰っているのは他ならぬ弱者さん御本人です。それなのに、敵のAとBは同一人物だとか「文癖」だけで勝手に決め付けるのは、もはや、矛盾を通り越して全くナンセンスな話です。要するに、その場の都合によって「文癖で判断できる」・「文癖だけでは判断できない」を使い分けているだけなのでしょう。<br /><br />話を戻しますが、王羅さんと同一人物という「個性的な文癖を持つ悪質なねらー（ブロガー）」が誰なのか、コメントを書いた方と弱者さんのお二人にしか判らないのです。そして、敢えて対象を書かないことによって、読者に色々な方を勝手に連想させ疑いを持たせることで「卑怯な印象操作」に繋げているというわけです。ことによっては、私が対象となるブロガーだと思われた方もおられるかもしれません。まあ、王羅さんと「文癖」が似ているとは到底思えないし、言うまでもなく断じて同一人物ではありませんが。<br /><br /><hr size="1"><center><strong><br />弱者さんの「印象操作」こそ「卑怯」だと思う方、クリックをお願いします！<br />↓　↓　↓　↓</strong><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?312909" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-22.fc2.com/x/p/a/xpapa/banner.gif" alt="人気BlogRankingバナー" border="4"><br />人気ブログランキング</a><br clear="all"><br /></center> ]]>
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