パパさんの記事への意見
「2ちゃんねる から子供たちを守ろう!」のパパさん他アンチ2ちゃんねるの記事への意見です  リンクフリーです コメント・TBは承認後表示されます
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近、新しい記事に取り掛かっても、最後までモチベーションが維持できずに、ついつい途中で中断してしまい、その後も続きを書かないまま放置して旬を過ぎ、結局、消してしまうというパターンが非常に多いです。ですが、この記事はこうして公開できたということは、クオリティーがどうなのかは別として、何とか腐る前に書き切れたということですね。

8月の初め、このブログのランキングポイントが上がりました。といっても、それは数日間だけの出来事でした。上がった理由は、2ちゃんねるの某ヲチスレッドに、このブログのある記事の URL が「h」抜き(「http」の「h」を抜いてリンクを避けること)で貼られていたからでした。その某ヲチスレッドから来られた方がクリックして下さった分が少しだけ加算されていたわけです。もちろん、それら一見さんの殆どは一回っきりのクリックでした。以前、某2人の電撃結婚発表時に、男性の名前を検索すると上位でヒットするパパさんのブログのポイントが少しの間だけ急上昇したのと同じパターンです。

さて、御存知のように記事に内容が書かれた後でロボットにクロールされるまでは google の検索結果に出ません。パパさんの例では、該当記事が書かれたのはずっと前のことだったので当然クロールされており、発表当日に検索してもヒットしたわけですが、このブログの場合は、某ヲチスレッドに URL が貼られた後でクロールされないと検索結果に出ません。実際、このブログの URL で検索してそのスレッドがヒットするようになったのは数日以上後のことでした。これが、検索エンジンがリアルタイム性が必要な情報を調べるのに向かない理由であることは以前書きましたね。ただ、ヒットするようになった後にポイントの上昇は見られなかったので、やはり、ポイントの上昇は某ヲチスレ経由だけだったということになります。

ちなみに、私は URL が貼られた 8/2 中にその事実を知っていました。もちろん、私が自分で貼ったから知っていたわけではありません。確かに、私は、2ちゃんねるのヲチスレッドを ROM ることはありますが、今まで書き込みをしたことは一度たりともありませんし、今後も決して書き込みはしません。では、私が何故そのヲチスレッドを ROM っていたかというと、5月下旬か6月初旬だったかと思いますが、ある日このブログの URL を google で検索してみたら、「お絵かき掲示板」という見慣れぬ所がヒットしました。見に行くと、ある方が「アンチ2ちゃんねる」のプロパガンダマンガを描かれていて、それへのレスとしてこのブログの URL が貼られていました。なお、その後、そのマンガが削除されたことにより、該当レスも一緒に消えてしまい、今となっては、このブログの URL で検索してもその「お絵かき掲示板」はヒットしませんので念のため。

そのマンガを描かれたのがどういう方なのか気になったので調べてみると、以前から色々な迷惑行為をあちこちで行っている方らしく、2ちゃんねるにヲチスレッドがあり、最近では纏めサイトまでできたほどだということが判りました。そして、その方の考え方のベースとなっているものは、これまでアンチ2ちゃんねるサイト上で繰り広げられてきた「証拠が存在しないので事実かどうか判らない可能性だけを述べた話」であることは明らかでした。しかも、その「可能性だけの話」を「事実」だと信じ込んでいます。どこかのアンチサイトで似た話を読んだというレベルではなく、主張が完全に同じですから疑いようがないわけです。

最近では、某女性シンガーソングライターのファンサイトの掲示板に突撃したりした後、挙句の果てに「○○○○さん(そのシンガーソングライター)を更生させよう!」なるブログまで立ち上げている方が、その方と同一人物だという話も出ています。確かにあらゆる点でそっくりで、ほぼ同一人物に間違いないレベルです。万一、これで別人なら、偶然似たという可能性はゼロに等しく、その方の真似を完璧にこなしている物真似名人ということになるでしょう。ですが、そんなことをするメリットはないですね。その方の評判を落とす目的と無理やりこじつけることもできますが、ヲチスレの皆さんは、最初から「あの方ならやりかねないな」で納得されていて、どん底だった評判はそれ以上下がりようがありませんから。

また、その方が尊敬されているらしいアンチ2ちゃんねるブログも酷いものです。某女性タレントが2ちゃんねるを利用しているというだけで、「キモチワルイクソ女」呼ばわりです。でも、貶す相手の名前を明記していることについては、堂々としていて少しは評価できます。このブログでもよく触れるアンチ活動家の誰かさんは、貶す際には名前を明記せずに「2ちゃんねるファミリーのタレント」とか誤魔化して書くことが多く、これにより批判を避けようという魂胆が見え見えで、それこそ気持ち悪いですからね。なお、私自身も先ほど書いた「誰かさん」のように誤魔化すことはよくありますが、そういう表現は、誰のことを書いているのか読んでいる方も容易に判断できる時以外には殆ど使いません。

ところで、以前に、RAG FAIR の奥村さんが書かれていた文章も、これまで繰り広げられてきたアンチサイトと主張が完全に同じでした。繰り返しますが、奥村さんや今回の方の文章は明らかに、アンチ2ちゃんねるサイトに書かれた「証拠が存在しないので事実かどうか判らない可能性だけを述べた話」を「事実」だと信じ込み、それを下敷きにして書かれています。つまり、洗脳とまでは言わなくても、そういうアンチ的な考えの方を増やすことがアンチ2ちゃんねるサイトの最大の目的のはずです。そもそも、他の原因によってならまだしも、自分達の活動によって2ちゃんねるを閉鎖させられるなどとは、流石の自信満々のアンチの方々も思っていないでしょう。

では、アンチの方々の記事を読んで、そういう考え方を植え付けられた方がブログにアンチ2ちゃんねる的な記事を書いたり、アンチ2ちゃんねるサイトを立ち上げた場合、弱者さん達はどういった反応を示すでしょう?奥村さんのような有名人の時には殆どの場合、「応援します」(どんな応援を?)と賛同されます。ところが、匿名の方は殆どの場合、弱者さん曰く「ボクは2ちゃんねるに反対です。ボク、ばっかでぇ~~~す」という、アンチの印象を下げる印象操作目的の騙り屋の作文だとみなされます。また、たとえ有名人でも2ちゃんねる寄りだと思われている方の記事は、どんなにまともなことを書かれていても、これまた、本心ではない単なる印象操作目的の作文または屁理屈だとみなされます。

結局、アンチ活動家の方々にとって最も重要なのは、自分達の活動にとって都合が良いか悪いかなのです。弱者さんは以前、「何を言ったかではなく、誰が言ったかが重要」と書かれていましたが、なぜ、こう考えるのかは、奥村さんのような有名人が2ちゃんねる批判をしたという事実が自分達にとって都合が良いわけで、その内容については余り重要ではないからです。もし、奥村さんが書かれたのと同じ内容を匿名ブロガーが書いたとすれば、弱者さんは間違いなく騙り屋の作文と決め付けるはずです。特に、知り合いでもないのに自分のサイト・ブログへリンク希望などという秘密コメントでも書けば、もう騙り屋認定パーフェクトです。もちろん、過去のコメント欄を見てもそういう流れしか見当たりません。

ただし、そのサイト・ブログがどこのことを言っているのかは決して公開されません。もし、それに腹を立て、「弱者さんに自分のサイトをこう言われた」とかいうことを、自分のサイトに書いたり、私に垂れ込みしてきた場合は、「そんなことをするということは、2ちゃんねらーの騙り屋に間違いない、やはり自分の判断は正しかった」とでも言えば完璧ですね。もちろん、秘密コメントではない通常のコメントで URL を書かれても、やはり決して承認されません。もし、そのサイト・ブログを示すと、読者がそこへ見にいき、弱者さんの判断に疑問を持つという都合が悪いことが起きるかもしれないので公開しないとしか考えられません。ご自分の判断が絶対に間違いないという確信があるのなら、公開しても問題ないはずです。いや、むしろ、公開して批判することもできるし、それで読者を納得させられたら、さらに好都合ではないでしょうか?

でもまあ、アンチの記事を読んでそれを信じ切った方が、自分でも何かしたいと考えた末にアンチサイトを立ち上げ、尊敬する弱者さんにそれを報告してあのように返されたら、どんな気分になるでしょう?恐らく、裏切られた気分になりアンチサイトへ行くのもやめ、自サイトを閉鎖する方も多いのではないでしょうか?閉鎖まではいかなくても、それ以上記事を書く気がしなくなるに違いありません。いずれにせよ、非常に残酷な仕打ちですね。相手が本当に2ちゃんねらーだったらそれを見破ったということで評価できますが、そうでなかった場合、折角蒔いた種が芽を出したのに、毒草と間違えて毟り取ってしまったことになります。

人気ブログランキングの話に戻しますが、弱者さんのブログのランキングポイントがお盆ごろからかなり落ちました。私は、会社でクリックしていた方のうち、お盆休みの間だけクリックできなかった方の分が減ったのかと思っていましたが、お盆が終わってからも少しは回復したものの、お盆前と比べて明らかに減っているようです。そして、その対策か判りませんが、またしても、弱者さんはカテゴリー変えておられます。

今回移られたカテゴリーは「社会・経済ニュース」です。カテゴリーと記事の内容が合っていないのは毎度のことですが、このカテゴリーを選んだ理由は上位の順位を確保でき、上位に「ブログパーツ」を設置されているブログが多いからでしょうか?「ブログパーツ」を設置しているブログには、同じカテゴリーの順位が前後のブログが表示されます。つまり、それらのリンクからの入場が見込まれるわけで、順位が上位になるカテゴリなら特に有利なわけです。現に、カテゴリーを変更されてからポイントも多少増えていますね?ランキングに固執する気はないとのことですが、実際の行動から見ればかなり気になさっていることだけは確かです。

それにひきかえ、このブログのランキングポイントは悲惨なものですね。かといって、パパさんや弱者さんのように、屁理屈でのカテゴリー変更によるポイント増加などというドーピングのような卑怯な真似はやりたくないので、とりあえず、その「ブログパーツ」を設置してみました。ポイントの増加は余り見込めませんが、現在の順位が非常に判りやすくていいですね。言い換えると、低い順位が一目瞭然で恥の上塗りにもなってしまいますが。

※お知らせ
「ブログパーツ」設置に伴い、今回の記事から、今まで記事の最初と最後につけていた人気ブログランキングの投票クリックリンクを廃止させていただきます。
もし、このブログに投票クリックしていただけるという方がおいでましたら、右の「ブログパーツ」中の「このブログに投票する」、もしくは、その下の人気ブログランキングバナー・テキストリンクの何れかのクリックをよろしくお願いし致します。
スポンサーサイト
★ランキングを見てみよう!(人気Blogランキング)

皆さんも御存知のことと思いますが、主にファイル共有ソフト経由で拡散するウイルスの1つである「原田ウイルス」の亜種を作成した大学院生が逮捕されました。その上、今回の亜種の基となる「原田ウイルス」に使われている画像は、その大学院生の同級生だったということなので、単に「原田ウイルス」の画像を差し替えて亜種を作成したのではなく、逮捕された大学院生が「原田ウイルス」そのものを作成した可能性が高いです。

そこで、今回は、私が実際に見た「原田ウイルス」の感染による被害例について書きたいと思います。また、「原田ウイルス」「Antinny」「山田ウイルス」「山田オルタナティブ」(以上、リンク先は Wikipedia)など、ファイル共有ソフトの関連ウイルスの防御方法についても考えてみます。なお、ファイル共有ソフトの使用を推奨するものではありませんが、これは、ウイルスに感染して情報漏洩したりデータ破壊されたりする被害を防ぐための予備知識とお考えください。

以前に、私の知人が Winny を使っていてウイルスに感染したことをちらっと書きましたが、実は、その知人が感染したのも「原田ウイルス」の亜種でした。なお、その知人が仕事に使っているパソコンは Windows ではなくて、感染した Windows パソコンは Winny でテレビドラマを入手するだけの目的で用意したものでした。ですから、当然、仕事のデータや個人情報などは全く入っていませんでした。

もちろん、そのパソコンにはアンチウイルスソフトも入っていたし、毎日、定義ファイルの更新も行っていました。それなのに感染したのは、定義ファイルが出る前に感染してしまったのか、もしくは、数多くある全ての亜種に対応するのが困難で、今回のウイルスには対応できていなかったかのいずれかでしょう。いずれにせよ、アンチウイルスソフトを入れているから大丈夫という甘い考えは捨てた方がよさそうです。

感染の経緯ですが、Winny で入手したあるテレビドラマの動画ファイルを再生しようとダブルクリックしたら、関係ない某アニメの画像と台詞の文字が表示され、パソコンの HDD が盛んにカリカリとアクセスし始めたそうです。そこで、慌てて電源を切ったところ、その後は Windows が全く起動しなくなったそうです。その知人は Windows のことは余り知らないため、自分では手も足も出ないと、この時点で私に電話で助けを求めてきました。私は、LAN ケーブルを抜くように言って現場に向かいました。

現場について、まずは試しに起動してみました。すると「NTLDR is missing」というよくある状態でした。ところが、Windows XP CD-ROM から起動しての「修復インストール」という最終手段を使用しても、「NTLDR is missing」こそ出なくなったものの、その後の起動途中で勝手にリセットがかかります。セーフモードもやはり同じでした。そこで、次は「修復コンソール」で起動して HDD の内容を確認してみることにしました。

ダウンロードしたファイルをどこに保存していたかを聞き、そのダウンフォルダを覗くと動画ファイルが大量にあります。ところが、よく見ると、全てのファイルの日付とサイズが完全に一致していました。ファイルの中身が上書きされているようです。また、キャッシュフォルダのファイルも同様に中身が上書きされていました。そして、さらにダウンフォルダをよく見ると、1つだけサイズが大きいファイルがありました。ファイルの拡張子は一見動画ファイルである「.avi」に見えますが、スペースを多く挟んだ後に真の拡張子「.scr」がこっそりついていました。どうやら、これがウイルス本体のようです。

ちなみに、「.scr」は本来はスクリーンセーバーの拡張子ですが、実際には「.exe」とほぼ同じで実行ファイルです。つまり、これをダブルクリックしたのでウイルスが実行されたわけです。脱線しますが、このように拡張子はファイルの内容を示す重要な部分ですから、デフォルトで「登録されている拡張子は表示しない」がオンになっている Windows の設定はとても危険で非常に疑問を感じます。

でも、ダウンフォルダとキャッシュフォルダの内容が書き換えられただけだと、起動しなくなるはずはないので、さらに調べてみると、起動に必要なシステムファイルの多くもウイルスによって壊されていることがわかりました。しかも、ファイルにロックがかかっており、上書きができないようになっているようです。それで、「修復インストール」を行い上書きしようとしても修復できなかったわけです。

ダウンフォルダとキャッシュフォルダの両方の中身が失われている以上、データを残して修復する意味はないので、結局、HDD を完全に消去して Windows を最初から入れ直すことにしました。今回は、色々と回り道をしましたが、「原田ウイルス」に関して色々と知ることができ勉強になりました。「原田ウイルス」に感染したら、HDD 消去して Windows を入れ直すか、リカバリー CD なりを使って初期状態に戻すかのいずれかということですね。

では、このようなウイルスに感染しないためにはどうすればいいでしょうか?基本的にファイル共有ソフトの関連ウイルス群はダウンロードしただけでは感染しません。それをダブルクリックするなど実行することによって初めて感染するわけです。よって、対策も大きく分けて2つ考えられます。1つはダウンロードしたとしても実行できなくする方法、もう1つは最初からダウンロードできないようにする方法です。

前者としては、フォルダ毎に実行ファイルの実行を禁止する設定も一応あるのですが、設定方法が結構面倒です。また、ウイルスを他のフォルダに移動やコピーをしてしまうと実行できてしまいますし、自分は感染しなくても、他人にそうとは知らずにウイルスを渡して他人を感染させてしまうことも考えられます。ですから、こちらの方法は余りお勧めできません。

後者は、実行ファイルの拡張子を無視条件(Winny)・フィルタ(Share)に設定するというものです。とりあえず、「.exe」・「.scr」・「.cmd」・「.pif」の4種類を設定しておけばウイルスそのものをダウンロードすることはまずなくなるでしょう。ただし、この方法だと圧縮ファイルにウイルスが含まれている場合は防げません。圧縮ファイルを解凍してできたファイルの中に上記4種類の拡張子のファイルがあったら、実行する前に充分に注意をしなくてはなりません。特に「.exe」以外の3つは余り使わないので非常に怪しいですね。

なお、ウイルスが自分自身を含んだ圧縮ファイルを作る時は、元のファイル名に「.lzh」を追加したファイル名になることが多いようです。その場合、拡張子が2重になるので、「.avi.lzh」・「.rar.lzh」・「.jpg.lzh」・「.lzh.lzh」などのおかしなファイル名を持つ圧縮ファイルは、ウイルスが含まれる可能性が非常に高いので、上記拡張子と共に無視条件・フィルタに入れておくといいでしょう。また、そのようなファイルがあったら即刻削除しましょう。

以上のような簡単な設定だけで、ウイルスのダウンロードをかなり防止できるはずです。また、過信はできませんが、やはりアンチウイルスソフトも入れておくべきです。ですが、それだけで100%防ぐことはできないので、最終防衛線はやはり自分での拡張子のチェックでしょう。「登録されている拡張子は表示しない」はオフにしておかなくてはならないことは言うまでもありません。特に、以前によくあった例で、圧縮ファイルを解凍してできた中身が、アイコンはフォルダなのに実際には実行ファイルで、フォルダを開こうとダブルクリックしたらウイルスが実行され感染したという話も多いのでフォルダに見えても要注意です。

あとは、それでも感染してしまった時のために、やはり、ファイル共有ソフトは専用のマシンで動かすべきでしょう。万一、暴露ウイルスに感染した場合、そのパソコンに保存されている全てのファイルが流出する危険性があるからです。そのリスクを減らすために、専用マシンにすることは大きな効果があるでしょう。しかし、専用マシンでもそのパソコンの Windows プロダクト ID など盗まれたらまずい情報は確実に存在するし、将来、LAN 上の別のパソコンからデータを引き出して共有してしまう暴露ウイルスが出てくる可能性もある以上、専用マシンにしさえすればウイルスに感染しても大丈夫という考えには賛成できません。

ところで、ファイルをシングルクリックするつもりが、指が震えたのかなぜかダブルクリックになってしまい、ファイルが実行されてしまったという経験はありませんか?私は何度かあります。つまり、いくら判っていても気をつけていても、ついやっちゃう時ってあるんですよね。もし、その実行されたファイルがウイルスだったら、その時、素早く的確な対応ができますか?そして、感染したパソコンをどのようにして復旧させるか判っていますか?

「ファイル共有ソフトの使用は禁止」となった後でも使用をやめず、暴露ウイルスに感染して情報漏洩する事件が後を絶ちません。実際には、暴露ウイルスに感染しても的確な対応で大事に至らずに事件になってない見えない例も多いことでしょう。では、その差は何か?それは、正しい知識の有無でしょう。つまり、最も大事なことは正しい知識の取得だと思います。正しい知識を得ることで利用者が増えるという考えもあるかもしれませんが、どっちみち、使用する人は使用するんです。それよりも、情報漏洩の被害を減らすことが最優先だと思います。

正しい知識を得ることによって暴露ウイルス感染による被害も減るだろうし、ウイルス感染の原因となるファイル共有ソフトのリスクを再認識して使用をやめる人も出てくると思います。実際に、頻繁に暴露ウイルスの被害が報じられる中、ウイルス被害が怖いという理由でファイル共有ソフトの使用をやめた知人もいますから。

ただ、今書いているような内容は、このような裏のブログだからこそ書けることであって、表のブログなどに書きにくいという現在の状況が、正しい知識を広める上での大きな弊害になっています。それは、詳しい内容を書けば書くほど、自分がファイル共有ソフトを利用しているという事実を告白していることに他ならないからです。

次回は、今回の大学院生の逮捕に対するアンチ活動家の方々の反応を見ていきたいと思います。



正しい知識の流布は被害減少に繋がると思う方、クリックをお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓

人気BlogRankingバナー
人気ブログランキング



★ランキングを見てみよう!(人気Blogランキング)

今回は、1つ前の記事に頂いた秘密のコメントの内容に関連して書かせていただきます。以前に、王羅さんと弱者さんが行ったメールでのやりとりについてです。この出来事での王羅さんの行動に全く問題がないとは言いませんが、悪質な行為とまでは言えないと判断したことと、弱者さんの当時の主張と後になっての言葉とが食い違っていると思えることから、その検証の意味もあり、王羅さんが作成された経緯ページのURLをまず示します。

http://aeroblade.finito.fc2.com/fire/fire01.htm

ただ、私は当事者ではありませんので、この出来事の内容に関しては上記のページに書かれていることまでしか判りません。ですから、その詳細については勘違いや思い違いの部分もあるかもしれませんので、その点についてはどうか御了承ください。また、もし、お気づきの点がございましたら、よろしければコメント欄で御指摘ください。

それは、私がこのブログを始めるより2ヶ月ほど前の出来事です。私が知ったのはずっと後になってからですが。まず、王羅さんが弱者さんにメールを送りました。今となっては考えられないことですが、そのメールに対して弱者さんから丁寧な返事が来たそうです。

そして、王羅さんが2ちゃんねるに弱者さんへメールを出して返事が来たことを書いたところ、弱者さんより怒りのメールが届いたそうです。後になって公開されたそのメールの一部を次に示します。念のために書きますが、まだこの時点では弱者さんにメールを出して返事が来たことと、弱者さんへ出したメールの内容しか公開されていません。

>仲間から垂れ込まれました。
>私は貴方にパパ様の処刑スレッドを盛り上げてもらうために
>メール返信したわけではありません。
>
>一対一での交流を実況するとは何事か!!
>
>貴方様には大人同士での対話のルールがまったく解かってない
>ようですね。

ですが、単に2ちゃんねるに「弱者さんにメールを出したら返事が来た」ことと自分が出したメールの内容を書くことさえ悪いことなのでしょうか?誰もが見れる2ちゃんねるに書かれたことがまずいということでしょうか?しかし、無関係の者はそんなスレは見てもいないし、もし見たとしても気にも留めないことでしょう。では、その怒りのメールの最も重要な点を引用させていただきます。

>いいですか?
>私のメール内容を公開しているならともかく公開もしない段階で
>一方的に貴方の感想を述べる行為は私に対する印象操作の
>何物でもありませんよ。
>周囲がメール内容を知らないことをいいことに貴方が好きなように
>私のメール内容について情報操作できるわけです。
>そういうのを私達の間では「卑怯」というんです。

お判りのように、この時点では、まだ弱者さんからの返信メールは公開されていないし、弱者さんは「メールが公開された」とお怒りでは決してありません。それとは正反対で「メールを公開せずに感想を述べる」という行為を「私に対する印象操作」だと非難しているわけです。つまり、「メールを公開して感想を述べる」のが正しいというわけです。王羅さんが後になってメールの全文を掲載した上記経緯ページを作成したのは、そう判断されたからでしょう。むしろ、弱者さんの御希望に応えているわけですね。

ですが、弱者さんが御自分のブログのコメント欄で頻繁に行っている行為は正にそれでしょう。御自分に対する批判的な意見は「公開を見合わせる」の一言で公開せずに、自分に都合の良い部分だけを抜き出して感想を述べるのは、読者がコメント内容を知らないことをいいことに弱者さんが好きなように印象操作しているのですね?つまり、他人に対して「卑怯」と罵っておきながら御自分も同じ「印象操作」を平気でなさっているわけですよね?

>また、公開を希望されておりますが、コメント内容からして
>公開を見送るべきと判断させて頂きました。
>その理由については私の心情を察して頂ければ幸いです。
>ここのコメント欄はあの方も見ておられますので・・・

例を示すと、上記のように公開を見送ると書きながらも、その同じコメントに対し次のように書かれています。これは、コメントを書いた方が騙り屋か工作員であると読者に思わせようとする「卑怯な印象操作」以外の何物でもないでしょう。

>>はじめまして。
>何処かでお会いしましたっけ?
>心当たりのある文体でとても親近感がわきます(苦笑

王羅さんと弱者さんのメールでのやりとりは以上をもって終了したわけですが、後になってこの出来事について、弱者さんが何度か述べられています。今度はその例を引用させていただきます。

>当グループ内では基本的に関係者以外の人に対するメールでの返答は
>行いません。過去に寛大処置として少しは話が通じそうな煽り屋に
>対応したことがありますが見事にメールの内容が2ちゃんねるに
>晒されました。その煽り屋はブログも複数管理している人物です。
>幸い晒されることでこちらの不利益になる内容は書いてなかったので
>ちょっとした出来事で終わったものの、「煽り屋は人にあらず」を
>再認識させられることになりました。

「寛大処置」などと書かれていることから判るように、いかにも上から目線ですが、それは置いといて、何やら当時と話が違うのではないでしょうか?弱者さんは、「メールを送って返事が来たことを2ちゃんねるで報告した」ことと「メールを公開せずに感想を書く」ことをお怒りになっていたのですね?前者については個人的にはそんなに問題ある行為とは思えないし、後者については後でメールの内容を公開したので問題ないはずです。

つまり、弱者さんからの返信メールの内容を「勝手に公開した」(=「晒した」)わけではなく、「私のメール内容を公開しているならともかく」というリクエストに応えて公開しているわけですね?上記のメール引用を見て、「メールを公開するな」という意味に取る方はいないでしょう。それなのに「メールの内容が晒された」というのは、どう考えてもおかしいです。どちらかというと「騙り屋は人にあらず」の「騙り屋」とは弱者さん御自身のことではないしょうか?

他に、次のような例もありました。

>それに過去に私とのメールを2chに晒してくださいました御仁とは
>貴方様が「まだまともな方です」と賞賛されているそのブロガー様
>ご自身です。本人はとぼけてるでしょうが、私も星の数ほどのねらーを
>伊達に相手にしてきてませんからね。悪質なねらーの特徴は絶対に
>忘れません。世界中探してもあれだけ個性的な文癖を持つ人はそう
>いるものではありませんよ。

これまた、「メールを晒した」ということが問題だったかのような言い分です。対するコメントは「管理人のみ表示」で内容は確認できないので、コメント者が「まだまともな方です」と書かれているブロガーが誰なのかも、どこのブログなのかも判断できませんが、「本人はとぼけてる」と書かれていることから、王羅さんというハンドル名を名乗っているブログではないのでしょうね。王羅さんと名乗っているブログなら、とぼける必要ないでしょうから。

ですが、「文癖」だけで「星の数ほどのねらーの中の一人」と同一人物と断言していることにまるで真実味が感じられません。明らかに、これも、アンチの方々のお得意の「卑怯な印象操作」ですね。上記の「心当たりのある文体」の一節もそうですが、読者に判らないことをいいことに「卑怯な印象操作」をしているわけです。そして、同じ手法はコメントへの返事として頻繁に使われています。

>やっぱり貴方様の文癖、どこか記憶にあります。

>どこか見覚えのある個癖をお持ちですが、

>文癖からして貴方様のものと思われますがいかがでしょうか。

ただ、このように「文癖」だけで同一人物かどうかの判定が可能であるかのように書かれているかと思えば、場合によっては次のように書かれている時もあります。

>可能な限り御自分の文癖とかを修正し、囮情報もばら撒いて
>おけば追跡はある程度は防げます。

「文癖」なんてものは他人が意図的に似せることも、本人が無理やり修正することもできる以上、何の根拠にもならないことは明らかです。そもそも、煽り屋や工作員と呼ばれる人達は、アンチの方々が仰るには、心理学に長け演技力のある役者らしいですから、そんなことは造作もないはずです。見破った気になっているのは、逆に、まんまと騙されているのかもしれませんね。

>貴方様が文体や個癖で完璧に本人のものと一致していたとしても
>それだけなんです・・ 中身も本人である必要があるのです。
>その中身を確かめるためにはやることは一つしかないわけです。

結局、弱者さんのこの文章が最も本心に近いのではないでしょうか?コメントの相手に、「文体や個癖で完璧に本人のものと一致」していても「中身が本人」ではあるとは限らないと仰っているのは他ならぬ弱者さん御本人です。それなのに、敵のAとBは同一人物だとか「文癖」だけで勝手に決め付けるのは、もはや、矛盾を通り越して全くナンセンスな話です。要するに、その場の都合によって「文癖で判断できる」・「文癖だけでは判断できない」を使い分けているだけなのでしょう。

話を戻しますが、王羅さんと同一人物という「個性的な文癖を持つ悪質なねらー(ブロガー)」が誰なのか、コメントを書いた方と弱者さんのお二人にしか判らないのです。そして、敢えて対象を書かないことによって、読者に色々な方を勝手に連想させ疑いを持たせることで「卑怯な印象操作」に繋げているというわけです。ことによっては、私が対象となるブロガーだと思われた方もおられるかもしれません。まあ、王羅さんと「文癖」が似ているとは到底思えないし、言うまでもなく断じて同一人物ではありませんが。



弱者さんの「印象操作」こそ「卑怯」だと思う方、クリックをお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓

人気BlogRankingバナー
人気ブログランキング


★ランキングを見てみよう!(人気Blogランキング)

私は今までアンチ活動家の方々とは、ネットの闇を少しでも消し去っていくべく、正義の活動をされておられるものだと思っていました。その中の目標の1つとして「2ちゃんねる閉鎖」はあるのだと。だから、2ちゃんねる以外の闇サイトが原因となって起きた悲惨な事件を報じ、ネットの闇に対する批判を2ちゃんねる批判にすりかえている記事も、ある程度は仕方ないと見て見ぬフリをしてきました。ですが、先日の弱者さんのコメント欄での以下の発言で、その考えは消え去ってしまいました。

>2ちゃんねる以外の闇サイトを閉鎖に追い込んでも、それは結局
>2ちゃんねるのライバルサイトを閉鎖に追い込んだに過ぎません。
>つまり結果的にも2ちゃんねるへの援護射撃にしかなってないわけです。
>ライバルサイト達を閉鎖させれば、そこの住人達は2ちゃんねるに
>流れるというわけです。

つまりこういうことですか?「闇の職業安定所」や「復讐サイト」や「学校裏サイト」など、2ちゃんねる以上に直接的に数々の事件と深く関わってきた闇サイト群は、もし閉鎖されても2ちゃんねるへの援護射撃になるだけなので放置すべきだということですね。その言葉を、それらの闇サイトが原因で大切な人を失った被害者家族の方々に言えるのですか?いつも、他人の行動を、「そんなことをしても被害者のためにならない」とかいって批判している方の言葉とは思えません。

先日も、アンチの方々はこぞって磯谷利恵さんが殺害された事件を取り上げていましたね。ですが、この事件の引き金となったサイトは「闇の職業安定所」です。もし、そのサイトの閉鎖が2ちゃんねるへの援護射撃になるというのなら、そのような、弱者さん曰く「2ちゃんねるのライバルサイト」が引き金となって起きた事件への批判を、アンチサイトに書くこと自体おかしいですね。それとも、先日の「炎ジョイ」批判の時なんかのように、2ちゃんねると繋がりがあるとか印象操作目的の工作活動だとか、またいつもの勝手な妄想を繰り広げるつもりですか?

そもそも、サイト名を見るだけで、違法な裏の仕事のやり取りが多いであろうことが判る「闇の職業安定所」は、誰が見ても明らかな犯罪幇助サイトとみなせるので、即刻閉鎖すべきでしょう。「復讐サイト」や「学校裏サイト」も同じです。「復讐サイト」もサイト名から見て、違法な「復讐請負行為」を助長するものであろうことが明らかだし、「学校裏サイト」も「表」ではなく「裏」で書かねばならない内容なんて、根も葉もない噂などの流布によるいじめ目的の中傷が大きなウェイトを占めるであろうことは目に見えています。広大な2ちゃんねるのどこかに書き込まれた中傷とは違い、自分の通う学校のサイトなので、本人や友人の目に触れる機会も非常に多いことでしょう。それに、何と言っても、現実にそれによる自殺者も出ていますよね。

他のライバル闇サイト(?)が閉鎖されると、そこにいた住人が2ちゃんねるに流れるのがそんなに心配でしたら、以前にも書いた「アンチの理想通りの掲示板」を作られてみてはどうでしょうか?「暗いと不平を言うよりも、すすんであかりをつけましょう」ということですよ。2ちゃんねるの問題点を追求して文句を並べるだけの陰気な活動よりも、その問題点をことごとく解決できるような素晴らしい掲示板を作ろうと努力する前向きな活動の方が、賛同者も得られやすいでしょう。万が一、2ちゃんねるが閉鎖されることになった場合にも、住人が他のライバル闇サイト(?)に流れるのを防ぐことができるかもしれませんね。

あと、最近、どこそこの新聞がネットの闇にメスを入れる特集を組んだとか、有害サイトに対する対策が必要だとの記事を書いただとかいうことが、アンチブログの記事でもよく紹介されていますが、これなども、2ちゃんねる以外は放置すべきというのなら、どちらかといえば逆効果でしょう。なぜかというと、「闇の職業安定所」や「復讐サイト」などは、能動的に犯罪に関係する書き込みを募っているのに対し、2ちゃんねるは犯罪に関係する書き込みがあっても受動的、つまりそれは勝手に利用者が書き込んだものだからです。真っ先に閉鎖されるとすれば、前者の方でしょう。

私は、常々、アンチの方々は正義の為なら犯罪的行為も辞さない方々だと書いてきましたが、今回の発言で、実はその「正義」というのも単なる大義名分に過ぎず、上辺だけのものであることがはっきりしました。遂に化けの皮が剥がれたというやつですね。いや、本性を現したというべきでしょうか?

それとも、あの判りやすい発言は「釣り餌」なのでしょうか?私のように発言を読んで反応してしまう人を釣り上げるための。もしそうだとすれば、食いついてしまった以上、素晴らしい「釣り餌」であったことは認めますよ。でも、これは、敵しか目に見えていないバカな発言でしたね。つまり、アンチ活動家の方々に賛同してきた方々にとって、あの発言はどう映るのだろうかということを考えていないからです。賛同者の中にも、あの発言に賛成できる方がいるとは到底思えません。



本心にせよ釣りにせよ、あの発言は許せないと思う方、クリックをお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓

人気BlogRankingバナー
人気ブログランキング


★ランキングを見てみよう!(人気Blogランキング)

書きかけていた某チェーンメールについての記事は、私がぐずぐずしている間に賞味期限を過ぎてしまったので、ボツということにさせていただきます。

でも、一応、要約しておくと、アンチか2ちゃんねらーか判断できない方が出したチェーンメールを、アンチの方々は2ちゃんねらーの行動と勝手に認定して叩いているわけです。でも、その後に書かれたコメントが本人のものだとすれば、私にはアンチ側の方にしか見えないですけどね。

この例からも判るように、彼らは「自分達が気に入らない」または「少しでも怪しい」アンチ活動は全部「2ちゃんねらーによる印象操作」だと断言されます。もちろん、それが当たっている場合もあるでしょうが、外れている場合も当然あるはずです。

その場合、正直な気持ちで行ったアンチ活動に対して、濡れ衣を着せられて批判された相手の方はどう思うのでしょう。疑うのも仕方ないという部分もあるかもしれませんが、それを口に出すことは、相手を傷つける、配慮を欠いた行為にしか見えません。アンチ活動家の方々は賛同者を増やしたいはずなのに、こういうことをしていては逆に賛同者は減るのではないでしょうか?

そういう意味では、かつてのパパさんのブログは非常に上手くできていました。コメントコーナーで怪しい発言があっても、パパさん本人は無反応ですが、他の誰かが現れてそれを批判する。それによって、パパさんのイメージが悪くなることもないわけです。

そのパパさんが更新を止められてからも、パパさんに賛同する多くの方々の熱心な1日1クリックによって、ずっとランキング上位をキープし続けておられるものと思っていました。そう、ポイントが激減をするまでは。そして、その激減から一ヶ月以上経ちました。

現在の状況で、前回の記事に書いた、月間INを週間INで割った結果を見てみると、予想通り正常な値(4~5ぐらい)になっています。ということは、激減後の一ヶ月過ぎても、大きく増加も大きく減少もなく、ほぼ一定のポイントで推移しているということになります。

しかも、その値は、激減以前の「数ヶ月更新していないブログ」としては考えられない程の高いポイントとは打って変わって、かなり納得できるポイント数(1日に十数回のクリック)に落ち着いています。

弱者さんは、コメント欄で「ランキング正常化」のためには「本人がランキング管理に働きかけなければどうしようもありません」と書かれています。これを見ると、弱者さんはこの激減を「違反によるポイント減額措置」だと思われているようですね。ですが、その可能性はとても低いと思います。

というのは、「違反によるポイント停止措置」なら過去のパパさんの例を含め多くの実例がありますが、「減額」は聞いたことがありません。また、「停止」ならクリックして変化を見ることで読者にも容易に判断できますが、「減額」されていても簡単には判断できないので、それによる「見せしめ効果」も期待できません。

また、それが「違反」によるものなら、その措置が実行される前にパパさんへ警告メールが届くはずですよね?いくら、パパさんがお忙しくても、その警告メールを読んでさえいれば、「違反」に該当する部分を直すぐらいはものの数分でできるはずです。最も判りやすい例を挙げると、某曲の歌詞の「無断掲載」は完全にアウトでしょうね。

ところで、このブログの今後について、少し書きます。私がこのブログを開いた動機は、パパさんの突っ込みどころ満載の記事に対して、賛同者の方の数が多過ぎると感じたからです。そして、彼らがすでにマインドコントロールされているのでなければ、私の記事によって、パパさんのおかしな点に気付いてくれる人が少しでも増えるかもしれないと思ったからです。

ですが、激減したパパさんのポイントが正しいと思える今となっては、パパさんに対して上記の動機はもはや湧きません。一方、現時点で最も活動的なアンチブロガーである弱者さんの活動は、賛同者を増やすというよりも、近づく者は敵味方関係なく傷つける「バーサク状態」にしか見えないし、ポイントの方も仲間内でクリックしている程度なので、上記の動機は最初から持てません。

ということで、ここを「弱者さんの記事への意見」とかに変えるつもりは全くありません。ですが、それは決して、弱者さんやアイコさんたちが書かれたことに対して一切反応しないという意味ではありません。そのことは、この記事ですでに反応していることからもお判りになりますよね?

それと、ブログの名前ですが、このブログのように多少最初の内容とずれてくる部分が多くなったとしても、安易に変えるべきではないと思うので、このままでいきます。まあ、変えたところで、何のメリットもないでしょう。

それ以前に、このような何の得にもならない活動をずっと続けていくつもりもありません。すでに、思いっきり飽きていることは、更新頻度の低さから判るでしょう。最近では、アンチの方々のいつものボケに慣れっこになってしまい、突っ込みを入れるのもバカらしく思えるようになりました。



《 丁度一ヶ月前と同じことを再度お聞きします 》
現在のパパさんのランキングこそ正常と思う方、クリックをお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓

人気BlogRankingバナー

プロフィール

ひとりの独身男。

Author:ひとりの独身男。
アンチ2chの記事などへ意見を書きます
長文かつ支離滅裂な文章でごめんなさい
《 続きを読む 》 は嫌いなので使いません


↑ ↑ ↑ ↑
アンチ2chの記事に疑問を感じた方
1日1回のクリックをお願いします!
↓ ↓ ↓ ↓
人気BlogRankingバナー
人気ブログランキング

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。