パパさんの記事への意見
「2ちゃんねる から子供たちを守ろう!」のパパさん他アンチ2ちゃんねるの記事への意見です  リンクフリーです コメント・TBは承認後表示されます
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最近、新しい記事に取り掛かっても、最後までモチベーションが維持できずに、ついつい途中で中断してしまい、その後も続きを書かないまま放置して旬を過ぎ、結局、消してしまうというパターンが非常に多いです。ですが、この記事はこうして公開できたということは、クオリティーがどうなのかは別として、何とか腐る前に書き切れたということですね。

8月の初め、このブログのランキングポイントが上がりました。といっても、それは数日間だけの出来事でした。上がった理由は、2ちゃんねるの某ヲチスレッドに、このブログのある記事の URL が「h」抜き(「http」の「h」を抜いてリンクを避けること)で貼られていたからでした。その某ヲチスレッドから来られた方がクリックして下さった分が少しだけ加算されていたわけです。もちろん、それら一見さんの殆どは一回っきりのクリックでした。以前、某2人の電撃結婚発表時に、男性の名前を検索すると上位でヒットするパパさんのブログのポイントが少しの間だけ急上昇したのと同じパターンです。

さて、御存知のように記事に内容が書かれた後でロボットにクロールされるまでは google の検索結果に出ません。パパさんの例では、該当記事が書かれたのはずっと前のことだったので当然クロールされており、発表当日に検索してもヒットしたわけですが、このブログの場合は、某ヲチスレッドに URL が貼られた後でクロールされないと検索結果に出ません。実際、このブログの URL で検索してそのスレッドがヒットするようになったのは数日以上後のことでした。これが、検索エンジンがリアルタイム性が必要な情報を調べるのに向かない理由であることは以前書きましたね。ただ、ヒットするようになった後にポイントの上昇は見られなかったので、やはり、ポイントの上昇は某ヲチスレ経由だけだったということになります。

ちなみに、私は URL が貼られた 8/2 中にその事実を知っていました。もちろん、私が自分で貼ったから知っていたわけではありません。確かに、私は、2ちゃんねるのヲチスレッドを ROM ることはありますが、今まで書き込みをしたことは一度たりともありませんし、今後も決して書き込みはしません。では、私が何故そのヲチスレッドを ROM っていたかというと、5月下旬か6月初旬だったかと思いますが、ある日このブログの URL を google で検索してみたら、「お絵かき掲示板」という見慣れぬ所がヒットしました。見に行くと、ある方が「アンチ2ちゃんねる」のプロパガンダマンガを描かれていて、それへのレスとしてこのブログの URL が貼られていました。なお、その後、そのマンガが削除されたことにより、該当レスも一緒に消えてしまい、今となっては、このブログの URL で検索してもその「お絵かき掲示板」はヒットしませんので念のため。

そのマンガを描かれたのがどういう方なのか気になったので調べてみると、以前から色々な迷惑行為をあちこちで行っている方らしく、2ちゃんねるにヲチスレッドがあり、最近では纏めサイトまでできたほどだということが判りました。そして、その方の考え方のベースとなっているものは、これまでアンチ2ちゃんねるサイト上で繰り広げられてきた「証拠が存在しないので事実かどうか判らない可能性だけを述べた話」であることは明らかでした。しかも、その「可能性だけの話」を「事実」だと信じ込んでいます。どこかのアンチサイトで似た話を読んだというレベルではなく、主張が完全に同じですから疑いようがないわけです。

最近では、某女性シンガーソングライターのファンサイトの掲示板に突撃したりした後、挙句の果てに「○○○○さん(そのシンガーソングライター)を更生させよう!」なるブログまで立ち上げている方が、その方と同一人物だという話も出ています。確かにあらゆる点でそっくりで、ほぼ同一人物に間違いないレベルです。万一、これで別人なら、偶然似たという可能性はゼロに等しく、その方の真似を完璧にこなしている物真似名人ということになるでしょう。ですが、そんなことをするメリットはないですね。その方の評判を落とす目的と無理やりこじつけることもできますが、ヲチスレの皆さんは、最初から「あの方ならやりかねないな」で納得されていて、どん底だった評判はそれ以上下がりようがありませんから。

また、その方が尊敬されているらしいアンチ2ちゃんねるブログも酷いものです。某女性タレントが2ちゃんねるを利用しているというだけで、「キモチワルイクソ女」呼ばわりです。でも、貶す相手の名前を明記していることについては、堂々としていて少しは評価できます。このブログでもよく触れるアンチ活動家の誰かさんは、貶す際には名前を明記せずに「2ちゃんねるファミリーのタレント」とか誤魔化して書くことが多く、これにより批判を避けようという魂胆が見え見えで、それこそ気持ち悪いですからね。なお、私自身も先ほど書いた「誰かさん」のように誤魔化すことはよくありますが、そういう表現は、誰のことを書いているのか読んでいる方も容易に判断できる時以外には殆ど使いません。

ところで、以前に、RAG FAIR の奥村さんが書かれていた文章も、これまで繰り広げられてきたアンチサイトと主張が完全に同じでした。繰り返しますが、奥村さんや今回の方の文章は明らかに、アンチ2ちゃんねるサイトに書かれた「証拠が存在しないので事実かどうか判らない可能性だけを述べた話」を「事実」だと信じ込み、それを下敷きにして書かれています。つまり、洗脳とまでは言わなくても、そういうアンチ的な考えの方を増やすことがアンチ2ちゃんねるサイトの最大の目的のはずです。そもそも、他の原因によってならまだしも、自分達の活動によって2ちゃんねるを閉鎖させられるなどとは、流石の自信満々のアンチの方々も思っていないでしょう。

では、アンチの方々の記事を読んで、そういう考え方を植え付けられた方がブログにアンチ2ちゃんねる的な記事を書いたり、アンチ2ちゃんねるサイトを立ち上げた場合、弱者さん達はどういった反応を示すでしょう?奥村さんのような有名人の時には殆どの場合、「応援します」(どんな応援を?)と賛同されます。ところが、匿名の方は殆どの場合、弱者さん曰く「ボクは2ちゃんねるに反対です。ボク、ばっかでぇ~~~す」という、アンチの印象を下げる印象操作目的の騙り屋の作文だとみなされます。また、たとえ有名人でも2ちゃんねる寄りだと思われている方の記事は、どんなにまともなことを書かれていても、これまた、本心ではない単なる印象操作目的の作文または屁理屈だとみなされます。

結局、アンチ活動家の方々にとって最も重要なのは、自分達の活動にとって都合が良いか悪いかなのです。弱者さんは以前、「何を言ったかではなく、誰が言ったかが重要」と書かれていましたが、なぜ、こう考えるのかは、奥村さんのような有名人が2ちゃんねる批判をしたという事実が自分達にとって都合が良いわけで、その内容については余り重要ではないからです。もし、奥村さんが書かれたのと同じ内容を匿名ブロガーが書いたとすれば、弱者さんは間違いなく騙り屋の作文と決め付けるはずです。特に、知り合いでもないのに自分のサイト・ブログへリンク希望などという秘密コメントでも書けば、もう騙り屋認定パーフェクトです。もちろん、過去のコメント欄を見てもそういう流れしか見当たりません。

ただし、そのサイト・ブログがどこのことを言っているのかは決して公開されません。もし、それに腹を立て、「弱者さんに自分のサイトをこう言われた」とかいうことを、自分のサイトに書いたり、私に垂れ込みしてきた場合は、「そんなことをするということは、2ちゃんねらーの騙り屋に間違いない、やはり自分の判断は正しかった」とでも言えば完璧ですね。もちろん、秘密コメントではない通常のコメントで URL を書かれても、やはり決して承認されません。もし、そのサイト・ブログを示すと、読者がそこへ見にいき、弱者さんの判断に疑問を持つという都合が悪いことが起きるかもしれないので公開しないとしか考えられません。ご自分の判断が絶対に間違いないという確信があるのなら、公開しても問題ないはずです。いや、むしろ、公開して批判することもできるし、それで読者を納得させられたら、さらに好都合ではないでしょうか?

でもまあ、アンチの記事を読んでそれを信じ切った方が、自分でも何かしたいと考えた末にアンチサイトを立ち上げ、尊敬する弱者さんにそれを報告してあのように返されたら、どんな気分になるでしょう?恐らく、裏切られた気分になりアンチサイトへ行くのもやめ、自サイトを閉鎖する方も多いのではないでしょうか?閉鎖まではいかなくても、それ以上記事を書く気がしなくなるに違いありません。いずれにせよ、非常に残酷な仕打ちですね。相手が本当に2ちゃんねらーだったらそれを見破ったということで評価できますが、そうでなかった場合、折角蒔いた種が芽を出したのに、毒草と間違えて毟り取ってしまったことになります。

人気ブログランキングの話に戻しますが、弱者さんのブログのランキングポイントがお盆ごろからかなり落ちました。私は、会社でクリックしていた方のうち、お盆休みの間だけクリックできなかった方の分が減ったのかと思っていましたが、お盆が終わってからも少しは回復したものの、お盆前と比べて明らかに減っているようです。そして、その対策か判りませんが、またしても、弱者さんはカテゴリー変えておられます。

今回移られたカテゴリーは「社会・経済ニュース」です。カテゴリーと記事の内容が合っていないのは毎度のことですが、このカテゴリーを選んだ理由は上位の順位を確保でき、上位に「ブログパーツ」を設置されているブログが多いからでしょうか?「ブログパーツ」を設置しているブログには、同じカテゴリーの順位が前後のブログが表示されます。つまり、それらのリンクからの入場が見込まれるわけで、順位が上位になるカテゴリなら特に有利なわけです。現に、カテゴリーを変更されてからポイントも多少増えていますね?ランキングに固執する気はないとのことですが、実際の行動から見ればかなり気になさっていることだけは確かです。

それにひきかえ、このブログのランキングポイントは悲惨なものですね。かといって、パパさんや弱者さんのように、屁理屈でのカテゴリー変更によるポイント増加などというドーピングのような卑怯な真似はやりたくないので、とりあえず、その「ブログパーツ」を設置してみました。ポイントの増加は余り見込めませんが、現在の順位が非常に判りやすくていいですね。言い換えると、低い順位が一目瞭然で恥の上塗りにもなってしまいますが。

※お知らせ
「ブログパーツ」設置に伴い、今回の記事から、今まで記事の最初と最後につけていた人気ブログランキングの投票クリックリンクを廃止させていただきます。
もし、このブログに投票クリックしていただけるという方がおいでましたら、右の「ブログパーツ」中の「このブログに投票する」、もしくは、その下の人気ブログランキングバナー・テキストリンクの何れかのクリックをよろしくお願いし致します。
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