パパさんの記事への意見
「2ちゃんねる から子供たちを守ろう!」のパパさん他アンチ2ちゃんねるの記事への意見です  リンクフリーです コメント・TBは承認後表示されます
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>「キモイ」
>「匿名の陰に隠れてコソコソするやつ」
>「他のサイトを見張っていてストーカーのようで陰湿だ。」
>「顔や名前を隠さないと言いたい事も言えない卑怯者」
>「他人ばかり批判するけれど自分自身はどうなんだ?」
>「暇人。よくそんな時間があるものだ。ヒキコモリじゃないのか?」
>「現実社会では認められず、ネットで嫌がらせをすることでしかうっぷんを晴らせない奴」
>「メガネをかけて、ファッションセンスは無く、シャツをズボンに入れているダサイ奴」
>「能力の無い奴。」
>「どうせ裏で他人の悪口ばかり言ってるのだろう?」
>「卑怯な奴。」
>「価値観がおかしい。」
>「人を嘲笑するような表情が染み付いた顔」
>「独特の発声、言葉のイントネーション」
>「あいつら、よく恥ずかしくないな・・・」
>「見ているこっちが恥ずかしくなるよ」
>「自分でやってて恥ずかしくないのかな・・・(笑)」
>「日の当たらない所でコソコソしてる頭の悪い連中」
>「教室の片隅に追いやられている」
>「他人の足ばかり引っ張って自分では何もできない人間の屑」
 
まるで、2ちゃんねるに書き込まれたような悪口の嵐ですが、これらは、実際に、パパさん本人がブログで書かれた、2ちゃんねらーに対する悪口です。これを見ていると、なんとなく、先日の某俳優さんのブログを思い出してしまいました。いや、そのブログでもここまで酷いことは書いてなかったですね。
 
他人のしたことに対しては過敏に反応し批判するくせに、自分は似たようなことを平気でする。そういう人を私は信用できません。いや、私だけでなく、殆どの人が信用しないでしょう。もちろん、私自身にもそういう点はありますが、パパさんほど自己中心ではないと思っています。
 
パパさんは、2ちゃんねるを叩くということに必死になりすぎて、自分の態度の悪さに気が付いていないのではないでしょうか?上記のような表現が目白押しだと、どうもパパさんのブログを読んでいると、2ちゃんねるでの発言を読んでいるように錯覚しそうになります。
 
よく言われますよね。信頼を無くすのは簡単だけど、信頼を取り返すのは至難の業なんです。ですが、パパさんのこういう表現は、信頼を得るどころか、むしろ信頼を失いかねない気がします。毎日毎日、欠かさず1日1回クリックをしてくれている人の信頼だけは失いたくないものですけどね。
 
ところで、現在、TBS問題で署名運動が起こっていますが、なぜ、署名なのか判りますよね?こういう運動は匿名だと意味がないからです。選挙などでも投票した人が判っているからこそ集計結果に重みが出てくるわけです。では、パパさんは何処の誰ですか?そして、毎日毎日、欠かさず1日1クリックしている賛同者達は何処の誰ですか?
 
正直言わせていただきますが、blogランキングの投票がいくら多くなったところで、匿名のパパさんが開設しているブログへの、匿名のクリック投票に何が期待できるというのでしょうか?どう考えても、2ちゃんねるの「廃止」という大仕事を成し遂げるのは不可能です。結局は、パパさんの単なる自己満足で終わってしまうのではないでしょうか?
 
こんなことを書くと「やる気を削ごうという工作」と思われるでしょうが、そう思いたければ思っていただいても結構です。ただ、今まで、パパさんは、「警察庁や行政、果てはFBIまでもが動いて2ちゃんねるを規制しようとしている」という信憑性に疑問がある話で期待を持たせて、ずっとクリックを煽ってきただけに責任重大ですよ。
 
>この短期間での票数の増加に、
>2ちゃんねる側はかなり焦っているようです。
>なりふり構ってはいられない程のダメージを
>私たちはこれまでの活動で与えてきているのです。
 
これは、5月19日の『「電車男・ブーム」の真相。』、そして、その記事を焼き直して6つに分解した最後の回である7月30日の『「電車男・ブーム」の真相。その6』の両方に書かれている文章ですが、同じ文章ということは、この2ヶ月ちょっとの間は何の進展もなかったのでしょうか?どう見ても、この文章なども、意図的に過度の期待を持たせてクリック投票を煽っているわけですよね?
 
では、もし、何らかの理由で、パパさんが活動を止めることになった場合を考えてみます。賛同者の方々は、パパさんの上記のような言葉を信じて、1日1クリックを続けてきたわけです。パパさんが煽れば煽るほど、彼らの中には期待が膨らんでいくことから、活動を止めた場合は「裏切られた」という気持ちを持つ人が増えるでしょう。
 
ひょっとして、「2ちゃんねるが廃止になるまで活動は止めない」と仰るでしょうか?なんだか、「勝つまでパチンコをやめない」と無茶をして無一文になってしまうバカな人を連想してしまいましたが、パパさんの活動によって2ちゃんねるが廃止になる可能性は「絶望的」でしょう。
 


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久しぶりです。こんなところにコメント失礼します。この2ちゃんねらーに対する悪口はひどいですね。2ちゃんと同じですね。メガネをかけてる奴は2ちゃんねらーは言いすぎです。こんな調子じゃ2ちゃんを潰すのは無理じゃないでしょうか。僕は2ちゃんねるは嫌いですが、このアンチ2ちゃんねるも嫌いです。僕が反2を支持することは2度とないと思います。
また思うことがあったらコメントします。
【2007/11/08 17:45】 URL | ふうらいにん #-[ 編集]
ふうらいにんさんへ
いつもコメントありがとうございます。

「メガネをかけて」の下りには私も笑ってしまいました。
パソコンにばかり向かっているので、目が悪くてメガネをかけている人が多いに違いないということでしょうか?
実際、私はパソコンやゲームを日に数時間やっていますが、視力は両方1.5です。
また、私の周りのパソコン好きな人でも、メガネやコンタクトを使っている人は少数派です。
まあ、「ファッションセンスは無く」という部分に関しては、私自身は自覚してますが。

結局、こんな誰が見ても明らかな、自分の思い込みだけに基づくことを書いていることで、他の記事の信憑性までも自ら下げてしまっているわけですね。
当時パパさんが拘っていた記事量産のためには仕方がなかったかもしれませんが、そのために全体の信憑性や資料的価値を犠牲にしているとしか思えません。
その結果、パパさんのブログは、今となっては、中にお宝があるのかどうかすら判らない瓦礫の山になってしまいました。

今のアンチの活動により、2ちゃんねるが潰されることはないでしょうね。
弱者さんによれば、「少しずつですが、何かが変り始めてきました。もうひと踏ん張りです。」ということです。
ですが、何も変わり始めていないように見えるし、もし本当に何かが変わり始めているとしても、それは、アンチの活動によるものでは決してないでしょう。
どちらかというと、アンチの活動自体がどんどん下火になってきているようです。
その、「もうひと踏ん張り」というのが「最後の足掻き」になるかもしれません。
【2007/11/12 23:38】 URL | ひとりの独身男。 #-[ 編集]














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